我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

前回は、ゲストと告知されていたけれども
アメリカ大統領選の特番が延びた結果
スタジオにはいたけれど、出演出来なかった
水木一郎が、満を持して出演。

民放ラジオが聴取率週間で大わらわの時でも
NHKはトランキーロ、全く気にしてない。

車の中で歌いすぎて、疲れたわ!
やっぱりね、最近はタイでも始まったミライガーは
名曲だよね。



↓がタイで放送されてるミライガーT1のMV



払暁、部屋の堆積物が崩れたが構わずに睡眠。
帰宅して片づけをしてたんだけど、いくつか消えた物が...

それよりも、何のパーツかわからないパーツがコロリと。
もうね、何だったか思い出せないんだよ。
ああ、奪われていく記憶力...

消えたと思ってた、マシンボーグバルタン星人とXライダーのライドル、
さらにマジンガーZのアイアンカッターはかけ布団の隙間に入ってた


Amazonのサイバーマンデーに乗っかって
親用のFireTVStickを買ったら
安くなってる上に、900円分のAmazonビデオレンタルクーポンが付いてきた。
狙ってた上映が終わってる事が判明して、ややクサり気味だった俺に
(親孝行もしたし)天から与えられたチャンスである。

何のチャンスかって?

「ガールズ&パンツァー 劇場版」



をレンタルで見るんだよ!

1回540円。
残った分で「立喰い師列伝」でも見ようかいの...
まあ、ラッキーである

国立演芸場12月の中席である。
11日なので、中席の初日なのだが
行ってびっくり、主任のさん喬師が休演なのは知ってたけど
それ以外に3人が休演。


お年寄りが係員に怒ってたのも無理はないのいだ。

所用があったので今日は、仲入りまで。
有楽町まで散歩。

夜は時間が合ったのでHのオッサンとバーミヤンで火鍋。
プライム使ってガオガイガーのサイレント上映会

昨日、一報が流れてきて、一気に高まった
KBOキアタイガース所属ヤン・ヒョンジョンの
ベイスターズ入りは、お流れに...
イーグルスやベイスターズと交渉したのは事実だろう。
ただ、契約に至らなかったと。

短い時間だったけど、ヤン・ヒョンジョンvs山中とかを
想像出来て楽しかった。
脊髄反射で「活躍しない!」とかって思うよりも
色々想像した方が、愉快なストーブリグを送れるし

ま、いずれ日本でも観られるかな....?

世間では弾劾だの引退だのと喧しい中、
コンビニに寄ったら、見なれない商品が俺を手招きしていた。
「プッチンプリン 冬の苺ショコラ」
つまり、イチゴmeetsショコラmeetsプリンである。
さて、この組合せで不味い食べ物であるならば
それは、人類に対する挑戦と思われる。

見つけちゃった以上、買うよね。
さらに食べるよね。

美味い、予想通りに美味い。
なにこのプリン。

また買わなきゃ

故あって平日にフーターズである。

赤坂の夜にピッタリの話と言えばたとえば、落語には相撲見物に来た客を描写する
「こり相撲」とも「相撲場風景」とも言われる噺があるけども、
今日の会話はまさに「こり競輪」とでも言えるかな。
それ以外にも、タイガーマスクWの話とかALLOUT!!の先週の終わり方には唸ったとか
俺としては、愉快な話を。

店恒例のダンスタイムがクリスマス仕様になっていて、テーブル担当の
ひとみちゃんのサインが平仮名だったのが衝撃。
普段はローマ字が多いからね。

で、あっという間に3時間。
同行者に感謝!!

どうやらmixiが過去の日記を甦らせる企画を
始めているようだが、俺は元からブログ連動で
やってるのでmixi日記に書いた事は無いんだよね。
一部日記扱いになってるのもあるんだけど、あれは
ブログとの切り分けを考えた時に使ってみたもので
それっきり。

なので、過去の日記はこのライブドアブログ分は
全部読めるし、全体公開だしと言って読んでる人もいないだろうし
という。

面白い縁があって、元々ブログを始めたのはNAVERジャパンのブログだったんだけど
ブログサービスが終了してしてしまい、ほぼ同じ機能を持った今のライブドアブログに
移行してきたわけだ。
当時はまだ移行ツールなんて無かったんで、NAVERブログの過去約2年分の
データはデジタルの海に沈んだ...。
しかし、すったもんだの挙句にライブドアの親会社がかつてNAVERジャパンを運営していた
LINEとなったので、結局はNAVERとのつながりが切れていないのである。

因果は廻る糸車である

罪深い生き物なので、突然無性にチョコレートが食べたくなるのだ。
そんな時に俺が手を出すのは、某大手百円均一チェーンのPB商品である板チョコ。
区分上は準チョコなんだけど、これのビターがビターっと美味い。

ホント、袋開けたら試合後のハリマオよりも早く喰える自信がある。
尤も、ハリマオは準チョコを許さないかもしれないが。
話は変わるけど、ハリマオ戦に向けた特訓の時のゴロマキ権藤の
カッコよさったらないよね。

108円で120gのボリューム感、気が向いたらどうぞ

フィチャーホン向けツイッタークライアントの雄モバツイが
14日にサーヴィスを終えるにあたって、クライアントの移行をせねば
ならんのである。

調べたところ、現存するクライアントはユビッターとモバッターの2択。
さらに調べて、ユビッターに決定。
最初の認証こそPCが必要とあったが、問題なくSKY-1から認証できた。

当面は動作確認やNGワードの登録なんかを優先するけど
ユビッターとは長い付き合いになるのか?
俺のスマホ移行が先なのか、さてどうなる!

川崎109シネマズで「この世界の片隅に」をようやく鑑賞。
金曜日に発券した時には、まだまだ余裕だった席も
当日になってみりゃあ満員。
話題が人を呼ぶという格好の展開だね。

入場前にパンフを購入。
この映画の製作の経緯を考えたら、パンフに1000円は高くない。
これによって俺の中で1000円のパンフを買う映画監督は押井守と片渕須直両監督となった。
パンフ購入ランクの最高位である。

戦前を知る作品としては向田邦子のエッセイ「父の詫び状」とかがあって、
戦前全ての時代が暗かった訳じゃない事は頭ではわかったんだけど、
こうやって、アニメで表現されるとより伝わるね。
その時代だって、キャラメルやチョコレートがあってクリスマスもあった。
すずさんが海苔を届けに行った翌年の昭和9年には「巨人軍」が誕生し
2年後には日本で初のプロ野球の試合が行われた。
つまり、戦前もある程度の時期までは明るくて豊かな時代だったわけだ。
その後、開戦を迎えて徐々に物が無くなって食卓の光景も変わっていくんだけど。

この作品は淡々とした生活を描く中で、徐々に変わっていく生活の有り様で
何が起きているのかを伝えている事である。
特にね「その9日後」
という表現の見事さ。
ぐうの音も出ない。

色々と説明しないと気が済まない映画が多い中この作品は観る側に
考える余地を与えてくれる。

良い映画だったな。
年内にもう一回観られると良いんだけど

今日は早起きして、末広亭か浅草演芸ホールに行くつもりだったんだけど
目が覚めたら11時過ぎ...。

これは絶対に神が俺に与えた「無料配信終了までにガルパンを見とけ」という
思し召しなんだろうと前向きに捉えて、続きを見始める。
TVシリーズ残り3本とOVAのアンツィオ高戦。

残るは劇場版だけ

プライムで期間限定配信されている「ガールズ&パンツァー」である。
この辺で、見ておかないと今後見るチャンスが無いかなと思い
軽い気持ちで見始めたが...
まあ、人気になるのがわかるわ。

萌えであり、スポ根でもあり、親兄弟の確執ありとドラマ性が高いじゃないの。
戦車のバトルシーンなんて「パットン大戦車軍団」のスタッフが見たら
腰抜かすよね。
2週間の限定配信なので全12話を早めに見終わらねばならぬ。

俺は華ちゃん推し

11月の終わりにプライムビデオは、サンライズ系のアニメを大量投入!
勇者シリーズにエルドランシリーズ、さらにはダイターン3にこれまで1話無料だった
イデオンまでもがラインアップに加わった。

先にザンボット3がラインアップに入ってるので
年末のカウントダウンをザンボット3→イデオンと見て、重〜い気持ちで
正月を迎える事が出来る訳だ。
やらないけど。

勇者シリーズが入ったってことは、俺は日常的にファイバードやジェイデッカー、
さらにはガオガイガーを持ち歩く男になったのだ。
待ち合せの時間や寄席の仲入りの時にスッと見るガオガイガー31話「さらばGGG」!
とかが出来るという事は、俺のい人生に確実に余裕を与えるね。

いや〜入ってよかったアマゾンプライム。
で、当初の目的だったアマゾンズを見る時間がどんどんなくなる...。

11/31って無いのかよ!?

缶飲料である、しるこドリンクの蓋が従来のプルタブ式でなく
スクリューキャップ式になった事は、名作漫画「動物のお医者さん」における
「しるこ爆弾」の描写が過去のものとなってしまうという事であり
これは、歴史が一歩前に進んだという事でもある。

ちなみに、俺はハムテルのお婆さんがキャラとしては一押しである。

ああ、11月も明日で終わりか...

てっきり週末までやってると思ってた
庵野秀明監督率いる、株式会社カラーの10周年記念展。
それが、明日までと知りあわてて今日行った次第。
職場から徒歩10分強でたどり着くラフォーレミュージアムである。

思えば、かつてバイトで裏口からは何度も入っているラフォーレ原宿であるが
正面から入るのは初めてである。
なによりも、俺には用が無いと思ってたしね。

ミュージアムについて先ず一枚。


俺はエヴァに余計な手垢が付いて以降は、距離をおいてるんで
TVシリーズしか見てない。
というのも、TVシリーズ後半からうねってきた第2次U.W.F.ブームに似た
空気感に嫌気がさしたからである。
TVシリーズの最初は友人のMとNが俺に家に来て「お前がこれを見ないのはおかしいのであ〜る!」
といってビデオを見せたのが最初。
確かに面白かったし、そのマイナーパワーの膨れ具合が心地よかった。
が、エヴァが世に気がつかれて以降は、天邪鬼な俺はもういいやと思ったし
世間が劇場版に列をなしてる時期には俺の興味は「勇者王ガオガイガー」に移っていた。

ともかく、今年はシン・ゴジラである。
これまでのゴジラを壊し、リスペクトして新しいゴジラ像を作り上げた庵野監督は
やっぱり凄いとは思う。
SNSがあることによって、シン・ゴジラも手垢の付いた作品になったが
俺は当時よりも丸くなってるのである(ネットに上がってくるアホらしい意見には冷笑してるが)
で、スタジオカラーの展示会に行こうと思ったのもそれが事由だ。

上記の通り、俺はエヴァの劇場版を観た事がないし今後は観る事はないだろうけど
場内に貼りだされたデザインワークの数々や原画には圧倒される。
しかも、木戸銭500円で写真が撮り放題という太っ腹!
撮らない理由がない。
(エヴァ中心だしそうそう撮るものは無いだろうと思っていたが、終わってみれば196枚撮ってた)

この展示会に来た事によって、特撮アニメの資料等を保存するNPO団体の活動をやってる事を知り
こういう活動は素直に応援したいなと思うが、手っ取り早いのは結局シン・エヴァを観て
些かの入場料収入を活動の足しにしてもらうしかないのかと思ったり。

総論としては楽しかった。






SKY-1とリアベ号にはAbemaTVのアプリを入れてるんだけど
FireTVStickには必要ないと思っていたのである。
だが、事情が変わった。
それはスポーツチャンネルで、アジアウィンターリーグの
生中継をすることを、友人のツイで知ったから。
情報サンキュー!

帰宅後に慌てて、アプリをDLして観戦。
今日はウルトラシリーズに寄り道せず。
カードはイースタン選抜VS韓国。

まだまだ野球の季節である。

韓国で警察所属の選手が映った時に脳内再生された曲



別に交番に立ってるわけじゃないけど

4月から始まった女子ソフトボールのリーグ戦も
この決勝トーナメントを残すのみとなった。
初めて上野ネキを観られるド~!
と思っていたら、昨日、国民の義務を果たしてる間に敗退したようで...
今日のカードは以下の通り。
準決勝→太陽誘電vs日立
決勝→ヨタvs準決勝の勝者

2位のチームはダブルヘッダーとなる過酷なトーナメント、この形態を知った時に
「スポニチ大会みたい」と思ったが。

オリンピックなんかでは良く見ていたソフトボールだが
やはり実際に見ると野球との違いも多々ある。
そんなギャップを楽しみながら観戦。
生で観ると球速いよ。
テンポも良いし観てて面白い。

準決勝は、延長タイブレークに突入後太陽誘電がサヨナラ勝ち。
ヨタvs日立になれば都市対抗の代理戦争になって面白かったんだけどな。
決勝は、エースの北京オリンピックアメリカ代表のエース、アボットの好投で
ヨタが優勝。

試合後は新宿でAさんと合流してフーターズでアフターマッチファンクション。

大して雨にもたたられず良かった。
カレーが売切れだったのは心残りだが...

珍しく、俺以外の家族は全員泊まりで出かけたので
夜は俺1人。
飯を作るのも面倒だし、豪勢にいくか!
ってんで、品川のバーミヤンで1人プレミアム火鍋。
こうなりゃね、牛牛豚鶏鶏牛豚豚鶏鶏ワンタンセット牛豚鶏...のループ。
当然プレミアムだから、唐揚げやギョーザもいっちゃうよね。

俺が1人で、肉の入った容器の光速クリアをしてたら
隣のテーブルに座ってたファミリーの幼児が俺の食べ方を
真似した結果リバース。
まあ、そうやって男の子は大きくなるのだ。

何があれって、俺はウサギも連れてったと思ったら家にいた事に驚いたよね。
なんで何の関係もない俺が餌やらなあかんねんっていう。

「昭和元禄落語心中」の第2期放送開始日が発表になったので
プライムビデオで1期を見るかと思ったが、開いてびっくり
ウルトラシリーズが大量に投入されてる。
で、結局ウルトラマンメビウスの34話「故郷(ふるさと)のない男」と41話「思い出の先生」
ウルトラマンエース5話「大蟻超獣対ウルトラ兄弟」を見ちゃった。
特にね、エースの5話は第2期ウルトラシリーズでエースとレオは東宝チャンピオンまつりに
プログラムされず、それでも後年レオはウルトラマン映画の同時上映で10話とか22話が
スクリーンにかかったが、エースは90年代のウルトラマン大会まで映画としてスクリーンに
この5話がかかるまで、単独エピソードでのスクリーンデビューは無かったのである。
だから、何度も見てる話だけどウルトラマン大会ではメインだったU.S.A.よりも、
エースがスクリーンで観られる事が嬉しかった...。

ウルトラマン大会は本上映時に新宿で、再上映の際にも銀座で観たが
今となってはどちらの映画館もないのである...


このページのトップヘ