我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2005年09月

週末の金曜日が月末で、なんとなくね。
借りている倉庫の近くにマンション建設の
話が持ち上がり、倉庫周辺は
建設反対ボードが乱立。
大家さんには、出来ることがあったら
店子は協力しまっせ!!と伝える。

”趣味:お取り寄せグルメ”を公言する弟が
ところてんを久しぶりにオーダー。
俺はご相伴にあずかり、ところてんに付属の黒みつ
(つーか俺の立ち位置は黒みつ処理)
をダブダブにかけて、食べる。
うぃ〜!!!美味なり美味なり。

ミキティへ、全く使えなかった外人を連れてきた
責任は誰が取るんだ?
ノムさんが来たら強くなると思ってるなら
大きな勘違いだ。
変化の激しい、IT業界ではわからんだろうが、
野球は長期的なスパンが何よりも必要なのだ。
ナベツネ同様、野球を愛してないのは
解ってるが。

仕事の3日間はとてつもなく長いのに、
休みの3日はあっという間だ。
前記の通り、前日の試合がなんだかな
という感じだったので、13:00から東伏見
でのバックスVS王子製紙はキャンセル。
夕方までグズグズと過ごす。
で、平和島シネマサンシャイン17:05上映開始
「ファンタスティックフォー」
2度目の実写化であるが、観て思ったのは
ハンナ・バーベラというカートゥーンスタジオが
如何に偉大だったかということ。
結局はCG合戦なんだよな。
コミック版みたいに、東映やタカラと協力して
鋼鉄ジーグやミクロマン出せば良かったんじゃん。
品川等で用事を済ませて、自宅の遙か下方にある
駐車場で母と待ち合わせ。
再び平和島シネマサンシャイン21:10上映開始。
「四月の雪」
こんな映画よりも「스파스타캄사욘」
早く日本でやれよ。

前日より、関西から刺客が関東入り。
午前中は、その刺客を迎え撃つべく、
大井町のバーミヤン。
その後、アキバへ向う小隊と別れて東伏見へ。

サントリー東伏見アイスアリーナ
一部改装された東伏見アイスアリーナ






16:30フェイスオフ。
日光神戸アイスバックスVS日本製紙クレインズ。
3年目となるアジアリーグアイスホッケーは
ロシアのゴールデン・アムールが脱退したものの
韓国カンウォンランド、中国に北欧資本の
ノルディック・ヴァイキングスが参加して
9チームでのスタートとなった。
そしてバックスは今年からは日光神戸という
ダブルフランチャイズのチームに生まれ変わった。
が、試合内容は.........。
チーム力は明らかに去年よりも上なのに。
社長自ら、グッズ屋に立っていたのには
感心したが。
試合前円陣を組むバックス






予想以上に客が入っていたのには驚いた。
入場者に配られたチアスティック











ホッケー後は同行した某マイミク君及び
現地集合組の2名を加えて居酒屋あぶさん
のはずだったが、満員で残念。
結局、大井町の福ちゃんでホルモン。
俺らが、大井町に戻った時間、別隊はまだ
和民にいたようだ。
塩ミノ〜!ラム塩〜!コプチャン〜!

帰り足、バックスの試合運びが納得いかなかったので
翌日の観戦予定をキャンセルして、映画に行くことにする。
寄ったコンビニでファンタスティックフォ〜ッ!!
のチケット購入。



西武ドーム13:00プレイボール。
ライオンズVSホークス。
プレーオフスポット獲得にかけるライオンズと
シーズン1位通過を確実にしたいホークスの
対戦である。
先発はL河原−H杉内。
ま、ほとんど観られない宗りんのホームラン
と左殺し、ホークス一筋の大道のHR
がお得感倍増。

盛り上がるホークス応援団






野球の後は、渋谷に移動してWFの打ち合わせ。
ギスカ〜ン!ギスカ〜ン!ガイナギスカ〜ン!!!
と唄いながら、ジンギスカン。
ウマ〜!!!!
ラムとかマトンとかダチョウとか好きだ俺。
ロッテリアとマリーンズはグループ会社です。







帰宅してレイトショーでも行くバイと思ったら
祝日のスーパレイトショー辞めたんだね。
平和島シネマサンシャイン


栄光の阪急ブレーブスV戦士達が唄う「ああ!王者」や
セントラルリーグ連盟歌「六つの星」が流れるとは!!!
先週はやる気MANMANで「白いボールのファンタジー」
がフルサイズ流れたし、さすがはパリーグ・ステーション
文化放送。

一青窈の新曲「かざぐるま」が発売。
ラッキーセブンの7枚目である。
今回は映画「蝉しぐれ」のイメージソングなのだ。
ちなみにジャケ写に本人が登場したのは初めて。
去年は「ハナミズキ」一枚だったシングルだが
今年は「影ふみ」に続いて2枚目。
来年は2年ぶりのライブもあるのだね。
俺は本来”癒し”というワードにはケッ!!!という感じだが
一青窈にだけは、癒されるんである。
こんなにヘビーローテしてるアーティストは初めてだ。

しかし、大塚愛の新曲のPVは一青窈への当てこすりか?
風車対決。

駅の売店で買った週刊現代の
袋とじが破られていたこと。
べつに水島裕子のヌードに興味ないんス。
店員が目の前にいるのに、よくやれたな。
感心するわ。
つーかそんなに破りたいなら¥350出せよ。
水島裕子に反応する世代なんだから
俺よりも高給取りだろうに。

横浜スタジアム15:00プレイボール。
ベイスターズVSカープ。
祝日のデイライトゲーム、15:00開始は半端じゃね?
と思うのだが、球場へ参じる。
なぜならば、今日は野村謙二郎の誕生日だからだ。
昨年のこの日も、同じ横浜で試合が組まれていたのだが、
ストライキで中止になっている。
野村は先週の16日に引退記者会見をしてるのだけど、
チームには帯同している。
祝日のデイライトゲーム、行くしかないではないか。
外野スタンドは赤!赤!赤!某SNSの企画も赤の底上げに
役だったのだろう。
新井が42号を放ち嶋が24号を放った。
8回表のカープの攻撃。
ルーキーイヤーを怪我で棒に振った比嘉寿光が、
プロ入り初打席に初球を振り抜いて、初ヒットがホームランである。
おめでとう!!!!!
大学時代の同期、スワローズ青木、タイガース鳥谷には水を
開けられているけれど、そんなもんは来年取り返せばいい。
大型内野手、セカンド争奪戦に殴り込みだな。
まっていた瞬間は、9回表2アウトにやってきた。
9回が始まるときに、スタンドでは野村コールの大合唱が起こった。
それに応えるように、昨日の先発長谷川昌幸の代打に
野村謙二郎!!!!!!!
沸き立つスタンド。
happy birthday to youの合唱。
そして野村コール。
盛り上がりはまるで優勝したみたい。
粘る謙二郎。
応援しながら、リンドバーグのever little thing every precious thing
が頭の中で流れる。
”every little thing 貴方がずっと 追いかけた夢を 一緒に見たい”
もう、生で観るのは最後かも知れない謙二郎の打席。
”ファールは何本打っても良い”というルールが神に思える。
そして。打球はセンターへのヒットとなった。
試合後、何となく球場から離れがたい空気の中、ライトスタンドの
一団がスクワット応援を始めたんである。
ベイファン最高や。
野球はやっぱり面白い、最高のスポーツだ。



「深夜特急」にトラックバックがありました。

そうえいば、仮面ライダークウガ以降、平成ライダーとの
握手は継続中である。

今日、ビッグローブのサポセンで俺の対応した
Mさんはカナリ美人と思う。
電話だったから、あくまで予想だが。

書き込みがとんでるんだね。

ちなみに、俺はこの日、仕事中に
「宇宙の王者ゴッドマーズ」を車の中で
絶叫したらしい。
覚えてない。 

 

 

チャングム良かったなあ、代理とはいえ最高尚宮だよ。
チェが死んで「なんか気の毒」といったミン尚宮に「そんなことはありません!」
とキッパリと言い切った、ヨンセンもGOOD!!!

 

昨シーズンから俺は
「ノムケンには2000本打ってさっさと引退してもらいたい。」
と言い続けてきた。
その言葉が現実になってしまった。
前田、緒方、佐々岡と一緒にもう一度、優勝の美酒を味わって
貰いたかった。
その気になれば後2年は出来たはずだ。
今、俺が言えるのはお疲れ様のひと言だ。

コン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vが
コン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vが
コン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vが
コン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vが
コン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vがコン・Vが

あ〜あ...........。

プロバイダが提供しているセキュリティソフト、マカフィーを外す。
しかし、決定打にはならず。
KBS日本語放送も聴けず。

ネットが繋がらないので、昼休みにネカフェ。
携帯は無くてもいいが、ネットは無いと不安だ。
完全に依存症だな。
非常時にはシグマリオンという手もあるんだが
パケホーダイの対象にならんのでね。

 

諸事情により、2日連続で鑑賞。
ヒビキはあんなだが、マジレンは2日観ても飽きない。
俺的戦隊映画ベスト1は太陽戦隊サンバルカンなんだが
(つーか、ジャガーバルカンかみつき攻撃に対してか?)
去年のデカレン今年のマジレンと、2年連続で平成の作品が
TOP5圏内に入ったなと。
ちなみに、戦隊映画ワースト部門1位はオーレンジャーである。
なによりも、山崎さん可愛い!!!!!
俺もホッペを、ウニ〜ってやりたい。
追いかけっこは恥ずかしいが、山崎さんとなら出来るね。
山崎さん観てるだけで、溶けてバターになりそうな映画である。
山崎さんをさらったグルームは、とりあえずセーラー服なら
誰も良かったんじゃないかと邪推するが、いかがか?
だから、メイミーがドレスを着せたときには内心
「余計なことすんなや!!!」
と思ったはず。
是非ともこの映画、堀井憲一郎に魁が何回「兄ちゃん、姉ちゃん」
と言ったか数えてもらいたい。
当然、マジエル役の曽我町子先生にリスペクトを。
番外編で「山崎さんとバーチャルデート」とかやる方が
ヒビキよりもよかったかもな。

師匠であるK氏と邂逅。
”永遠の一番弟子”たる俺を、10年もほったらかしにしておく
師匠というのもいかがなものかと思うんだが。
場所は当然、モイセ。
10年の時間を埋める話をしながら食事。
いろんな人の消息も聴く。
モイセの後も、サイゼリヤに場所を移して、話は続いた。
師匠、ご馳走様でした。

どうせならば「仮面ライダーヒビキと9人の戦鬼」
にして主題歌もmcA.T.に「吹きすさぶ風が〜!」と唄わせれば、
さらなる批判は必須。
TVも舵取りを間違えてダッチロールをはじめたわけだが、
映画も.............。
ま、555に比べればマシなんだが。
今年は戦国自衛隊1549があったにせよ、でもこうせっかく
構築されたヒビキワールド的なモノが全く生きなかった。
ご当地ライダーは、各地域のプロ野球チームから着想を得た
そうだが、ならば歌舞鬼ではなくて、燕かウサギだろ????
劇場用ライダーが裏切る展開は、2年連続なので
以後、俺の中で禁じ手とさせて頂く。

ネットに接続不能状態になった。
ネットが出来なかったおかげで、雑誌は3冊読み終えた。
文庫もぼんくらの下巻を読了。

 

ようやく、アジアリーグアイスホッケーの日程が発表された。
9/24からスタート。
今シーズンから日光神戸アイスバックスとなった
バックスは東伏見の開幕集結シリーズで、
9/24がVSクレインズ9/25がVS王子製紙
地元日光登場は10/2のVSコクド
そして、ダブルフランチャイズの神戸上陸は
11/2と11/3VSカンウォンランドである。
チーム力もアップした今年のバックス。
プレーオフ進出を目指してほしい。
9/11には新横浜でVSコクドのプレシーズンマッチ。
いよいよ、俺もホッケーモードに突入だ。

”報道が事実なら”という”しんにゅう”をかけた上で書くが
スポーツ紙2紙が「山本監督辞任(つーか解任だろ)」
後任は元助っ人マーティ・ブラウンと報じた。
ブラウンは現在、クリーブランド・インディアンズの
3Aチームであるバファローの監督を務めている。
今シーズン途中、カープはブラウンのラインでピッチャーの
レイボーンを獲得している。
いや〜事実ならば、来年から監督があの人じゃないというだけで
気分が晴れるわ。
30年ぶりの外国人監督、42歳。

マーガリン醤油かけご飯に、ちりめんじゃこをゴワッと
のせて食った。
旨かった。

なんか変な天気って感じ〜!!!(ナイ&メア風)
アキバで−R50枚買い足し。
今月からは録画番組増えるからな。

チャンネルNECOで大沢たかお主演の「深夜特急」をやっていた。
沢木耕太郎原作の深夜特急をTV向きに作った物で、
96年から98年までの3部作が作られている。
今日まで全く知らなかった。
しかし、現実的には金銭的時間的精神的に
深夜特急のような旅は無理だけれども、
こういう番組を見たりすると、やっぱり旅がしたくなる。

「あなたの知らないソウル旅」という特集がなされていた
雑誌Penを買ってみる。
発行は”六甲おろしに〜”の歌い出しで球団歌がはじまる、
ブレーブスの親会社だった阪急系の出版社阪急コミュニケーションズ
ちなみに阪急がやってる書店、Book1st.は好きな本屋である。
大井町店、もっと広いと良いんだがね。
さて、感想は「べつに知らんでもよかったソウル旅」である。
セレブなフレンチやギャラリーなんて必要ないもの。
つーか中身確かめて買えば良かったんだけど。
二度と買うことはないなこの雑誌。
俺のような生活レヴェルの人間が読んでも無意味。

選挙活動におけるHPの更新
ツッコミを入れた議員のブログは毎日更新されている。
いくら参議院の人間でもどうなんだこれは????
サイトはダメでブログはいいのか????
ブログには言訳が書かれてるけども。
ま、一番の問題は与党議員の指摘に簡単に乗って
更新停止を言い渡した総務省なんだけどね。

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