我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2005年10月

午前中は会社で仕事。
しかし、それほど業務が多いわけでは
ないために、TVでセイザー×を見たり
突発的に放送したハリケンの劇場版
などを見て過ごす。

仕事の後、水道橋へ移動。
11/12のアジアシリーズ
サムソンVS台湾のチケッティング
その後、天皇賞前日買い。
山下書店で広島アスリート誌購入。
よく考えたら先月号読み終わってない。

新宿に移動して、ドコモショップ。
FOMAのUSBケーブルを買う。
ドコモのポイントってこういうときに使えるんだね。

ファストフードで腹を満たした後
新宿プラザでステルス鑑賞。
あの程度の内容ならば、
ドッグファイトシーン(BGMガンガン)→
ジェシカ・ビールの水着→
ドッグファイトシーン(BGMガンガン)→
ジェシカ・ビールの入浴→
ドッグファイトシーン(BGMガンガン)→
ジェシカ・ビールのネグリジェ→
大団円。
で、75分程度でまとまるじゃん。
40分でもいいくらい。
ま、板野サーカスじゃないしね。

ビックのおもちゃ売り場で集合して
我がT&Mプロジェクトの
マイスター、ヨコハ魔の怪人さんと
WFのミーティング&写真受け取り。
初めてキンコーズに入る。
他のコピー機では、女2人が
同人誌のコピー&製本中だった。

んで、ガッツグリルで食事。
今回はテンポ悪かったが
店側がそれなりに、配慮してくれた。
チョリソ、旨いよチョリソ。

光がキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!! 

■韓国■

サムソンライオンズが、シーズン2位の
トゥサンベアーズを4勝0敗のスイープで
韓国シリーズを制して、優勝。
アジアシリーズへ名乗りをあげた。
なりふり構わないサムソンの補強策は
「レアルサムソン」や「大邱のヨミウリ」などと
言われたが、就任1年目で優勝を成し遂げた
ソン・ドンヨル監督(日本のドラゴンズもプレーした)
の手腕をほめるべきだろう。
11/10東京ドームの初戦は.........。

■日本■

サムソンに続けとばかりに
日本のマリーンズも、タイガースを
4勝0敗でスイープ。
ボビー・ヴァレンタイン監督は
アメリカ人として初のシリーズ優勝監督となった。
しかし、盤石の勝利。
31年振りの美酒である。
11/10東京ドームで、韓国チャンピオンのサムソンを
迎え撃つ。

■台湾■

今年から導入されたプレーオフで、統一獅隊を
3勝1敗で倒した誠泰蛇隊は、10/29から
興農牛隊と激突する。
しかし台湾シリーズは、フル日程を消化した場合
11/6までかかるので、優勝チームは
勢いをもってアジアシリーズに望めるのではないか?
ここもスイープで決まったら、神懸かり的だけどね。

■番外■

メジャーも、シソックスが、アストロズをスイープ。
88年ぶりの世界王者である。
日本では大正時代。
米騒動が起きた頃だ。
こりゃあ、天皇賞は、スイープトウショウを軸に
買うしかないかな????

 

 

マリーンズ4連勝のスイープ!!!!!!
1リーグ論者のアホ岡田は、半年ROMってから
出直してこいってんだ。

よく見ろ岡田!これがマリーンズだ!!!
これが、パ・リーグだ!!!!

大久保麻梨子(・∀・)!!

いや〜強い!!!
本当に強い。
ポカ田率いるタイガースを2タテ
したマリーンズではない。
昨日行われた、競馬のG1レース菊花賞
での、ディープインパクトの走りだ。
昨日はゴールシーンをチラッと見た
だけだったが、今日Yahoo!で
公開してるレース映像を見た。
中段から抜け出て、一気に差し切る。
展開としては横綱相撲だね。

しかし、今年は”刺客”がキーワードとなった年。
13年前すなわち、1992年の菊花賞を思い出して欲しい。
そこまで6戦6勝、いざ3冠馬へと意気上がる
ミホノブルボンを破って、一躍主役に躍り出た馬がいた。
彼の名はライスシャワー。
あの日は、誰もがミホノブルボンの三冠を思い描いていた。
マスコミの事前報道も、当日の中継も「夢の3冠へ」
というスタンスで、作られていた。
しかし、その思いはライスシャワーの激走に打ち砕かれる。
そして、無敗の3冠馬の登場は昨日のディープインパクトまで
現れることはなかった。
その後も、スターホースを蹴散らしていくライスシャワー。
馬体を指していつの日からか「黒の刺客」と呼ばれるようになった。
なによりも、G1勝利のすべてが淀の京都競馬場であり、
生涯最後のレースも淀であった。
最後のレースとなった宝塚記念は、この年1月17日に発生した
阪神大震災の影響により、阪神競馬場から京都での
振り替え開催となったレースだ。
京都名物レースのケレンでもある第3コーナーの坂に
魅入られたライスシャワーは、そのまま帰らぬ馬となった。
ある意味では”刺客”らしい最後である。

JRAをとりまく、大人の事情があるのは
理解している。
しかし、競馬とは答えの解ったテストを解くのではない。
ディープインパクトは強いが、それを打ち砕く
”新世紀の刺客”の登場を、俺は待っている。



やっぱり、見てると最高ッス!!!
今の格闘家にはない、伝説に彩られていて
エピソードのすべてにフォ〜!!!!!
牛殺しバッチコ〜イ!!!!
結局、最近のアニメ作品SAMURAI7や
サムライチャンプルーよりも
空手バカ一代の方が俺にあってるンかな。

久保田直子アナ(・∀・)

表紙見たら、俺が政権取ったら
数名をのぞいて入閣させたると思った。
中3の浅田真央もね。連載物とは噴飯必至。
TV情報も付いてる女子アスリートグラビア雑誌ですな。
逆に、美女アスリートのグラビアを載せ続けないと
ソッコでアボーン。

プレーオフを放送しただけではなく
「野球人気が落ちていないことが証明できた。」
とマスコミサイドから初めて公にコメントしたこと。
他メディアは、G人気の凋落と野球人気の凋落を
一元論にしてるし、ファンの野球に対する
関わりが変わったことを報じてはいない。
G人気が落ちることと、野球人気が落ちることは
全くの別問題。

2年間の試行が終ったパ・リーグプレーオフだが
昨年も今年も4.5ゲーム差をひっくり返された
ホークスが、日本プロ野球選手権試合の出場権を
得られなかった。
0.5差で今年も5ゲーム差以上に与えられる
(この5ゲームという数字は、2シーズン制を
取りやめた後暫くは、”3ゲーム差以内ならプレーオフ”
という条項があったのだが、ライオンズがブッチ切る
シーズンが続いたため、そのうち廃止された。
つまり、3では少なく6では多いということだろう。)
アドバンテージを確保できなかったからである。
現行のノックダウンシステムによるプレーオフは
韓国プロ野球では定着しているし、台湾プロ野球も
今年から採用する。
他競技では、かつてアイスホッケー日本リーグも
ノックダウンシステムを導入していた。
(アジアになった今もだけど。)
このプレーオフに伴う、なによりの無情は
シーズン1位通過のホークスに、なんの
栄誉もないことだ。
シーズン1位が確定した時点で、ペナントの授与と
ビールかけは、やらせるべきだ。

プレーオフウィナーとシーズン1位は別物にしないと。
勝率5割を切ったチーム、上位チームとの差が
あまりにも離れていたチームは3位でも出場権なし。
2nd.ステージは5ゲーム差なら1勝のアドバンテージ
と並んで、直接対決で上位チームが
勝ち越している場合、自動的に1勝のアドバンテージ
をつけるべきだ。

引き分けは上位チームの勝ちとなるので、
変える必要はないだろう。
王監督が提示したように、1位チームが試合の
間隔が開きすぎる問題は、プレーオフスポットを
4チームに拡大した上で
4位vs2位、1位vs3位というたすきがけ方式で行い
上位チームには、アドバンテージの設定を行う。
しかし、3位の出場もいかがな物かと言う空気が
ある中では現実的ではないだろう。

ならば、来シーズンはパシフィックイースト、パシフィックウェストの
2ディヴィジョン制にして、ディヴィジョン1位チームが
ベストオブセブンマッチのプレーオフを行う。
ただ、ディヴィジョン制にするならば、6チーム2ディヴィジョンは
少ないので、8チーム2ディヴィジョンは必要。
プレーオフ制度を維持するならば、拡大均衡、すなわち
エクスパンションが必要なんである。

1つ最後に書いておくと、プレーオフと言う制度は
よっぽど条件が揃わない限りは、必ずどこかで
不公平が発生する制度だということ。
それは含んでおきたい。

参考資料パ・リーグプレーオフアグリーメント



マリンで声援を送る、
ホークスファンは
総勢9人。

24df46cd.jpgPV観戦にきますた。
すでに祭り。

昼休みを使ってネカフェにきている。
夜まとめて書こうと思ったが、
どうしても、我慢が出来なくなった。
今日のスポーツ新聞の一面は
バファローズ合併報道翌日の
昨年の6.19とほとんど一緒だ。
「球界再編」便利な言葉だが
これは、球界再編と書いて
縮小均衡と読むのだ。
俺はずっと主張しているが
縮小均衡に未来は無い。
プロ野球が選ぶべき道は
拡大均衡である。
昨年、あれほどの思いをしたのは
一体なんだったのか?
虚しくなる。
合併や球団消滅のようなことは
あってはならない、そういうことで傷ついて
ファンがが離れていくのは、球界にとって
もっともマイナスなはず。
もう一度書く。

縮小均衡に未来は無い!!!!

拡大均衡こそが球界発展の道だ!!!

堀江のニッポン放送買収騒ぎも
メディア論は語られなかったように
今回の”中国ロッテ”(意味はググレ)による
TBS買収騒ぎもメディア論にはならないだろう。
日本のタイムワーナー????
ダメディアの見本じゃん。
そう、村上ファンドのタイガース上場騒ぎも
もっとも考えなければならない
「プロ野球は、スポーツは誰の物なのか?」
ということが語られないまま終るのだろう。
TVの街頭インタビューで
「タイガースはみんなのものや!」
と言っていたお父さん、今あるタイガースは
阪神電鉄の物ですよ。
上場すれば、球団は文字通り「みんなのもの」
になるんやがな。
村上がヘタ打った時には、ファンのみんなが
甲子園に行かなくなればいいこと。
客の入らない球団は1銭の価値もないんだから。

TBS株買収は、野球協約違反に抵触している可能性が
あるので、スポーツと野球を愛する人に、イーグルスを売却しな。
セ球団を持つほうが、大好きなナベツネに近くなってええやろ。

プロ野球日本選手権試合への出場権を
かけたプレーオフである。
しかし、16日まで地上波の放送がないんである。
TV局はバカではないか?
今シーズン、、セ・リーグ5位の
消化試合は7月から流しておいて
パ・リーグのプレーオフはシカトか?
あきらかに、ホークスとマリーンズは
あの球団よりも面白い野球を
やっているのに?????
ま、あの球団の人気下降とプロ野球人気の下降を
すり替えて報道する、メディアにはパ・リーグの
価値がどれほどの物か解らないのだろう。
可哀想.......。

アニマックスで始まった。
デイリー放送である。
金曜など下手したら、0:30の
放送を見て、5:30の放送も
見たあとに眠るのである。
”人に勝つより己に勝って〜”
とても難しいです。

広い!!!!
とにかく広い!!!!!
でも、装着変身の蛙とオデン売ってなかった。
今日の収穫は、HMVで使えなかった
音楽ギフトカードを新星堂で¥2000分
使ったおかげで実質¥79で買えた
ボーンスプレマシーのDVD。

竹井詩織里の2nd.アルバムである。
タイトルは”Second tune〜世界 止めて〜”
9/28に出てたんだが、1週前に
一青窈の新曲、”かざぐるま”が
出た関係で、時期をずらした。
銀座のHMVで購入したんだが
理由は、買うとHMV特典がつくから。
これから、ヘビーローテやな。
HMVは音楽ギフト券が使えないので注意だ。

■韓国■

シーズン2位の斗山ベアーズが、
準プレーオフを勝ち上がった4位の
ハンファイーグルスを3連勝で下して
韓国シリーズに進出決定。
15日に大邱で熱戦の火ぶたが
切られる。
来年こそはLGに出て欲しい。

■台湾■

前期も優勝争いがもつれて
誠泰蛇隊と興農牛隊での
ワンデープレーオフが実施されたが
後期も今日現在1位の蛇隊から
以下4チームが2ゲーム差に
ひしめく大混戦。
我がL’anew熊隊、も必死について行ってる。
今シーズンの台湾シリーズは、前期後期の
優勝チーム間で争うのではなく、ワイルドカード
と前期と優勝チームの勝率の低い方がプレーオフを
行い、勝った方が台湾シリーズに進出できる。
爾後、東アジアのプロ野球リーグは
プレーオフが、主流になるのかと。

■日本■

プレーオフのない、セ・リーグはタイガースが優勝。
パ・リーグは、ライオンズとの熱戦を制したマリーンズが
ホークスとのシリーズ進出をかけて闘うことになった。

■番外■

今年こそは、イケルと思ったんだがなあ.....
アトランタ・ブレーブス。
ピッチャーが若返って、期待できたんだがな。

ワールドシリーズや、サッカーワールドカップ
なんかでは、チケットが無くて入れない人たちが
駐車場で食事をしながら盛り上がってたりする。
今回、俺もそのモードで行こうと思い、ダイソーで
レジャーシートを買い、ラジCDを持って出かけた。
球場について、大型ビジョンの前に、シートを並べた
ところで、学生風の2人組に声をかけられる。
「すいません、チケット買っていただけませんか?」
「いくら?」
プレーオフのチケットである、プラチナ化してるであろう
ことは、想像に難くない。
「定価です。」
断る理由はない。
ライトゲートは鈴なりだが、レフトゲートはガラガラ。
混乱を避けるために、レフトに入るマリーンズファンは
ライトゲートからの入場規制になってるのだ。
幕張真っ白化計画






水滴で濡れた座席にシートをかけて座る。
雨対策






足元には荷物置き場用の、シート。

昨年のプレーオフ、ライオンズVSファイターズでも感じたが
今回は、それ以上の祭りである。
マリーンズファンが作る、音撃はライオンズにとって
プレッシャー以外の何者でもなかったであろう。
西口&貝塚






リーグ優勝決定戦進出を決めたあと、屋外のビジョン前
でのイベントを眺め、駅前を素通りしてカルフールへ。
オモチャをチェックして駅に向って歩いていると、
レストランのオープンシートに、数名のマリーンズファン。
紛れてみると、フランコ一家がくつろいでいた。
幕張で、フランコと握手!!!!
2st.も燃えろ!打て!マティ!!!!!

とてつもない、ラッキーにより、マリン入場成功!!!

レッドビッキーズ。
来年のライダー枠、佐藤寛子主演で
やらんかね。
「レッドビッキーズ SPIRITS」

新宿の食べ放題ガッツグリルへ。
¥3150の食べ放題、飲み放題のパーティーコース。
鉄板で、ジュージューいいながら出てくる料理は
総じて旨いよね。
チョリソ最高。
ハンバーグもリブステーキも食い放題。
基本的に俺はチキンとチョリソとリブステーキ
があればオッケー。
焼き物は、付け合わせが外れるのがポイント。
残念なのは、デザートが一度しか頼めないこと。
でも、旨い。

出先からの帰り道
JR電車内の広告で、野村謙二郎の
姿を発見。
思わず携帯で撮影。
JRのキャンペーン切符のキャラクター
なんだね。
いや〜驚いた。お疲れ様、野村謙二郎

マリンに入れなくても、球場の外で
雰囲気を楽しむことにした。
日曜は、レジャーシートとスナックとラジCD持参で行く。

結果としてSKワイバーンズは3位の
アドバンテージを生かせなかった。
シーズン終盤、最後の最後にトゥサンベアーズ
に負けて3位に転落したように、本当に大事な
一番で勝てないね。
ハンファ・イーグルスは久しぶりのプレーオフ。
10/8にソウルのチャムシルでトゥサンベアーズ
と対戦する。
これも、ベスト・オブ・ファイブだ。

メジャーのプレーオフ。
ヤンキースの先発は台湾出身の
王建民。
普段は全く思わないが、今日だけは
ヤンキースに勝って欲しかった。
いや、ヤンキースというよりも王建民に。
残念だ。

ヲレもイ・ヨンエに
おこちゃまダッコされたい。

日本のパ・リーグプレーオフ第1ステージは
今度の土曜日からスタートだが、韓国プロ野球の
シーズン3位と4位のチームが激突する
準プレーオフは、今日が第4戦。
土日月と行われたインチョンでの3連戦は
4位ハンファ・イーグルスが、3位でホームの
SKワイバーンズを1勝2敗で下して
プレーオフ進出へ王手。
2003年、4位から韓国シリーズへ進出して
飛龍旋風を巻き起こしたワイバーンズは
徳俵に足がかかった状態で、イーグルスの
ホーム、テジョンへ移動した。
準プレーオフは、ベスト・オブ・ファイブ方式。
つまりは、5戦3勝方式で行われる。
今日、ワイバーンズが勝って、タイに戻した
ことで、明日の第5戦からは目が離せなくなった。
明日はちゃんと試合終了まで中継しろよ、KBS2!!!!!

 

6本映画を見たわけだが。
これで、今年の鑑賞本数は、25本。
鑑賞待機作は
ステルス
私の頭の中の消しゴム
仮面ライダーTHE FIRST
親切なクムジャさん
セイザーX
and more.......。
30本オーバーは、微妙だが
去年を超えるのは確実。
そろそろ、俺ランキングの選定に
入る時期ではある。

モソモソと........。
銀座のJRAまで行ったが、
気分が乗らないので
スプリンターズS買わず。
買わなくて良かったが。
チケット屋と本屋を廻って
品川のQBHOUSEで髪をカット。
便利やなぁ.......。
メルシャン品川IMAXシアターで
「チャーリーとチョコレート工場」
このスクリーンと対比すりゃあ、俺も
ウンパ・ルンパだ。

新宿ジョイシネマ3で「タッチ」
長澤まさみの、長澤まさみによる
長澤まさみのための映画。

モイセに移動して、食事会。
最近モイセでは、おごられ飯
ばっかりだな俺。
ユッケ最強。

新宿武蔵野館で
「がんばれベアーズ/ニューシーズン」
満員にビックリ。
キャッチャーのインゲルバーグは
左打ちのデブキャラ。
山田太郎へのリスペクトか????
ブラついていると、京王百貨店が
タイガース優勝セールを(なんでや??)
やっていたので、のぞく。
収穫なし。
交流戦の時のオールドタイプユニ
欲しかったんだがな。
中村豊のヤツ。

昨年、ドラゴンズ優勝セールで
水木一郎ボイスが、店内に響いていた
地元のジャスコ、タイガース優勝セールは
収穫無し。

家に帰って、映画のパンフを読んでいたら
アクシデント発生。
静岡から遠征の某マイミクを連れて
上大崎のラーメン屋。
五反田で、マイミクを落として
平和島で「セブンソード」長い。

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