我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2006年02月

男アス特集なんて、他の雑誌にやらせておいて、
閉幕記念!!!トリノの女神特集!!
とかのほうが良かったのに。
これじゃ、その辺の雑誌と一緒じゃん。
アイドルに特化したTV雑誌はB.L.Tがあるんだから
女子アスリートにもっと特化した作りを期待したい。
じゃないと、持たないよ。

と思ったら、案の定今号で休刊......
orz......

正直、チェコが3位は意外だったけど
3ピリに見せたリドストロームの
ショットはさすが、NHLプレーヤーである。
フィンランドとスウェーデンの決勝は
オリンピックで初めての北欧対決。
前回のソルトレイクはアメリカVSカナダの
北米大陸対決だった。
地上波でやるならば、オリンピックだけじゃなくて
アジアリーグもやってくれよテレ東!!!!!

−Rとケースを買いに街へ出る。
来週からボウケンジャーには
マミりん登場。

ドイツで、戦後行われたオリンピックが
これっきりと言うとこに、この事件の
影響を感じるのは俺だけか????

パソコンの壁紙を、나경은アナウンサーに
してみた。

 

それはともかくTVの「日本中が感動した。」
みたいな押しつけは止めて欲しい。
感動する際はこっちが勝手にするちゅうねん。
メディアに誘導される事ではない。

何を今更と怒られるかも知れないが
ぴぴパン*madeのリンクを新しい
ぴぴパン*made2へ変更。
愛読しているメルマガ【PUBLICITY】のブログ名が
【PUBLICITY】から
【マスメディアが民衆を裏切る、12の方法】
に変更したのに伴いタイトル変更。
デザインを、競馬にしました。

サイドバーに占いを設置しました。

アイスホッケー男子のカナダVSチェコはやるが、なんで
アメリカVSロシアやらんねん。
フィギュアとかぶってるなら録画で流せよ。
世界のプレーを見せんかい!!!
ちなみに、俺が応援するのはチェコ。
だって、将来移住するんだもん(予定)
5−2とみた。

誰が被害者なのか俺には解らない。
これが、あるなら”東スポ渡辺薫被害者弁護団”
が出来てもいいんじゃん???
と思う。

今日も、カーリングの話だ。
朝起きたら、TVでスイスに敗れたことが
報じられていた。
通算4勝5敗。
スポーツにタラレバは禁物だが、
初戦のロシア戦に勝っていたら?
と思うと残念でならない。
予選通過はならなかったが、アメリカに勝って
ソルトレイクのリベンジを果たし、国際試合で
初めてカナダに勝った。
そして、ディフェンディングチャンピオンの
イギリスからは、ギブアップ勝ちを奪ったんである。
順位は7位とソルトレイクよりも1つ上がった。
スポーツだから、勝ち負けがあるのは当然だ。
でも、この4勝は誇れる4勝だと言える。
カーリングという競技は他の競技のように
ジャッジを配さない。
すなわち、プレーヤーのプライドが験される
競技なのだ。
彼女たちはカーリングのスピリットに沿ったすばらしい
試合をしたと思う。
日本代表・チーム青森の5人には胸を張って帰ってきてほしい。

お疲れ様。

 

スイスだけだ。
今の状況ならばイケルかもな。

WF2006冬の新作、R・田中一郎は
完売いたしました。
まことに、ありがとうございました。
R・田中一郎













完売マーク



本来の土曜日ならば、真夜中に
値する時間に起床。

バス・電車を乗り継いで新宿へ。

シネマミラノで10:00配布予定の
映画シムソンズの舞台挨拶整理券の
ために並ぶ。
結構な列。

待つこと3時間、整理券をゲット。
ただし、立見。

軽く飯食って、西武新宿から東伏見に移動

アジアリーグアイスホッケー
プレーオフ・ファーストラウンド。
14:00フェイスオフ。
コクドVS日光神戸アイスバックス。
6−2。
う〜ん、先制すると負けるというのは
カープだけにして欲しい。
とにかく、明日勝って日光にプレーオフを!!!
と願う。

西武新宿にUターン。
17:30の回でも良かったなと思いつつコリアンタウン。
ドンキでMEGA BLOCKの響鬼¥498。
即買い。
音ブロック、この値段ならばもっと欲しいね。

最近、歩いてないので歌舞伎町を迂回しつつ
広島ゆめてらす。
広島アスリートマガジンと勢いでカープかつ購入。
熱投エース黒田、レッドキング新井、WBCはすぐそこ
じゃけん、活躍たのんます。

フラフラしつつ歌舞伎町方面へ。
最近、俺の周りでユーザーが増えつつある
W-ZERO3を量販店でチェックするが、
ほとんどが売り切れ。

シネマミラノで1時間弱並んで、好位置を確保。
舞台挨拶。
そして、映画。
カーリング女子は、カナダに勝利!!!!
スウェーデン戦に勝てば、決勝Tが見えてくるね。

3時間並んで、舞台挨拶の整理券をゲット。その前にプレーオフ。バックスとローサが纏めてみられると。実に贅沢だ。

八甲田山よりも寒かった。

予選ラウンド残り6試合。
幸い明日は、ブレイクなので気持ちを
立て直して、次につなげて欲しい。
この後はカナダ、スウェーデン、ロシア、
イギリス、イタリア、スイスと暫定上位の
チームとの対戦を残している。
戦え!!!!

ロシアに逆転負け......。
アメリカ戦はコンセントレーションを
立て直して戦え!!!

今日、マジレンの最終回を見た。
通年で戦隊を見通したなんて何時以来だろう??
最終回なんで、芳香ちゃんとルナジェルと山崎さんが
それぞれ出てましたね。
いいことです。

木島丈一郎に取り調べされるよりも
銭形3姉妹に取り調べされたほうが
簡単にゲロっちゃいますね、俺は。

日本代表チーム青森は14日の
日本時間17:00からVSロシア戦で
幕開け。
やっぱり元シムソンズの、小野寺選手と林選手は
気になるね。


よし、よし、世間は外ノ池亜季と大菅小百合の
かわいさに気が付いてないな。
気分的には俺が総取り。

訃報だらけだ。

WFのラインアップをアップしました。

2004年の韓国映画は、俺の琴線に触れる映画が多かった。
昨日書いた「小さな恋のメロディ」
(なんとかならんか?この邦題。)
もそうだし、もうすぐ公開となる「力道山」、
極真空手の始祖、大山倍達先生をモデルにした
「風のファイター」
そして、大本命のスーパースター・カムサヨン
である。
1982年から1985年前期シーズンまで存在した
サムミスーパースターズに在籍したカム・サヨン
投手の物語である。
この映画、何度か日本公開の話題が浮かんでは消え
浮かんでは消えを繰り返しており、
現状でもどうなるか分からない。
地方の映画祭で上映されたり、
昨年のプロ野球キャンプシーズンに、韓国と日本のロッテ球団が
一緒に鑑賞会を行ったりという動きはあるのだがね。
で、今年の正月ソウルに行った折り、正規版をかえばいいのに
海賊版にこだわった俺は撃沈。
ヤフショピのお世話になった。
ソウルでの売価は14800ウオン。
今日のレートで買えば、¥1801だ。
日本で仕入れると、最終的に¥2950
差額は¥1149。
高いのか安いのか.........。
数年前にフリマで買った¥2500の
DVDミニコンポは、リージョン3の再生も
バッチコーイ!!!!



 

 

韓国野球が垣間見える映画を。
「小さな恋のステップ」
(原題:아는여자=知り合いの女)
主役が두산베어스(トゥサンベアーズ)
の2軍選手ということで、野球シーンが
出てくる。
明日はついに、あの野球映画が
我が家に届く.......。

毎年この号だけ買う月刊誌TITLeである。
某スポーツ誌の兄弟誌と言うことなんだが
そのスポーツ誌も最近はレベルが低くなった。
昔は読むたびに唸ってたのに。
内容は気になるCM美女。
ま、気になるならば毎号CM NOW買えよ。
という意見も聞こえそうだが、気にしない。
昔は買ってたんだがな。
58人も出てると「くゥ〜気になるゥ〜!!!」
という娘から「ダレが気にするん???」
という娘まで、それぞれですな。

 

 

セシリア・チャン主演の忘れえぬ想いも観ずに
家で、完全引きこもり。
晩飯の際、録画しておいた
戦国自衛隊・関ヶ原の戦いを見る。

事故発生の瞬間。

2週分の文春読まなきゃ。

今日2月2日は快傑ズバット放送開始記念日である。
今年で29回目を迎える。
この間、ビデオソフトが4巻。
LDソフトが4巻。
あ、メモリアル入れて5巻か?
そして、DVD−BOX。
う〜ん、買わなかったのはメモリアルのLDだけだ。
でも、ビデオはLDコンプした際に売ってしまった。
部屋にあるのはLDとDVD−BOXか。
ナンバーワンエピソードは当然、
2話「炎の中の渡り鳥」でキマリ。
理由は、天本さんが出てるから。

”ズバットは5分過ぎると爆発する”という
間違いを犯してる人がいるが、これは、
11話「死ぬな友よ!危機一秒前」
における、ニューズバットスーツの爆発シーンが
影響しているのだと思う。
ズバットは”身体がバラバラになる”とは言ったが
爆発するとは一言もいってない。
ちなみに11話の哀れな組織は
タイガー団、親分はゴッドタイガー。
殺し屋は黒のゴルファー左丹。
早川が、ショットした瞬間黒いゴルフボールが
白くなるやつだね。

「ズバットの真似は危険だから絶対にしないでね!!」

早川の真似して、舌打ちしてたら親にズバット禁止
を言い渡された俺。

あのころTVって、一家に1台だもんな。


 

官製談合の方が明らかに大きく扱うべきだろ????
とにかく、テレ朝とプレイボーイははしゃぎすぎ。
”ジャーナリスト宣言”の新聞社はここが腕の見せ所だろ?
ま、記者クラブ発の”言葉の力”が、世間を変な方向へ
ミスリードしないことを、祈るばかりだ。

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