我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2006年04月

東京大田スタジアム13:00プレイボール。
イースタンリーグ公式戦。
スワローズVSマリーンズ。
ラインアップには、代田建紀や垣内哲也。
このフタリが並んだ段階で、チケット代は
ペイしてる。
その後、平下晃司に高木晃次まで
出てきて、俺は完全にアゲアゲ・モード!!!!
今日の試合は¥10000位の価値はあるね。
スワローズは宇野雅美が出てきて、
なんか、行って良かったと。
狂おしい選手起用をしてくれた
古賀監督に感謝だ。

今度、浦和行こうっと。


久しぶりに、フリマへ出向く。
まずは、いきなりウメコ
下敷きをゲット。
その後、そぞろ歩きをしていたら
とある店で、ポピニカのポインターを発見。
コレは探していたやつ。
¥2600とか¥2000とか値札が付いてるのだが
そんなことはなかろうと、とりあえず、値段を聞いてみる。
「いくらですか?」
「う〜ん、¥1000。」
即買い。
パケ写






中身






説明書、シール、ランナーパーツの
どれもが揃ってるので、この値段ならば
文句なし。
結局ここで、数点買い物をする。
それ以外には、ミクロマンの
マグネフォースが5個で¥1400等。
久しぶりに、良い買い物だった。

シネマート六本木で行われていた、
空手映画祭もこれで、ファイナル。
最後に俺が選んだプログラムは
「若い貴族たち 13階段のマキ」
いや、驚いたのは、
マキ(ビジンダー)VS江藤(変身忍者嵐)の
ファーストコンタクトが
現在、俺のホームシアターである
平和島シネマサンシャインの建ってる場所
だってこと。
当時の平和島プール。
ま、OP・ED、劇中で流れる悦っちゃんの
歌声が最大のインパクトなんだが。

夕飯は当然、ペパラン。

第1回はまだ見ぬ、あこがれのチーム
アトランタブレーブスのホームグラウンド
ターナーフィールド。

ターナーフィールド





30代のうちに行きたいな。

現在、ナ・リーグ東地区3位。
ま、ディビジョナルには出てくるでしょ。
問題はそこから先に進む事。
井川の来シーズン獲得は考え直して
くれんかいの???

ミシェル・ヨーよりも、10歳若い
水野美紀に日本版をやらせよう。
刑事は、今ドラマもやってるから
津田寛治でいいか。
カンフーできるか????
敵は、トム・ヤム・クンで悪役だった
ジョニーグエン。

某SNSでマイミクさんから知ったんだけど
いいわ、これ。

球場ばかり探す俺って......。

”快傑”というワードが気になったんで
見てみたら「海にほえるマシンガン」
とか「人食い花フラワンダー」とかとは
全く無関係なドラマでした。

でも、主役のハン・チェヨンはチョと好み.......。

「週刊メディア時評」が終った辺りから
ど〜すっかなァ.....。
と思っていたが、
(この連載のメンバーが最強だった時期は、
金子勝・重松清・岩瀬達哉・森達也・大谷昭宏で
5週まわしの頃。)
今売りの号で
大橋巨泉の「内憂外患」が終ったので
もういいかなと。
巨泉のすべてにマンセーではないが、
この人の、政治(議員になった時はどうすっかなと思ったが)
や戦争へのスタンスなどは嫌いではなかった。
8年弱読んでたけどね。
俺の中では、最も長く読んだ週刊誌である。
Willあたりが、連載を引き継いだら買っても良い。

順番が逆だが、購入を決めた
日産NOTEに試乗してきた。
コンパクトカーで見た目は小さいが
運転席は広い。
右肩が窮屈にならないはポイント高し。
取り回しも楽だしね。
ただ、サイドブレーキがレバーではなく
左足のペダルなのが、慣れるまでは時間かかるかもね。
視界も広いし、狙い通りだな。

シネマート六本木に寄った帰りは
駅近くのペッパーランチで飯。
28日は「若い貴族たち 13階段のマキ」
を観なければ。
悦ちゃんの歌声で、脳内崩壊してくる。

池澤夏樹の書いた「憲法なんて知らないよ」を読んだ。
この本で、指摘されていた事項で、アッ!!
と思ったのは、護憲派も改憲派もほとんどが
憲法を全部読んでいないと言うこと。
全くだ。
読んでみると、文庫に収まるくらいの条文しかないんだね。
護憲派も改憲派もまずはこの本を読んでみることだな。
今ある憲法ではなくて、元の英文を再翻訳した
新訳日本国憲法とも言うべき憲法も読める。
平易な文章で、俺でも理解できる。
読んでおいて損はないと思う。

 

今までに、経験したことのない
不思議な感じの会社である。

 

せっかくの機会なんだから、ナベツネも替えれば
良かったじゃん。

恥ずかしいコピー






ナベツネがいる限り、読売が変わる事はない。
断言しておく。

昨日の晩飯は、六本木だった。
そして、今日の晩飯はお台場。
俺、ちょっと都会派?????
オムライス






オムライスの中はチキンライスじゃなくて
ハムライスなので、たいめいけんみたいだった。

六本木ヒルズに行ってきた。
二度と行くことはないだろう。
六本木に行った理由は
ヒルズから数百メートル離れた映画館で
千葉ちゃん主演の空手(大バカ)映画

「直撃地獄拳

/大逆転」



を観るためだ。
ついでに「ダンサーの純情」も観たけどね。


ポンヒル

最後に2番を切ったことで、
自らドリームパスポートを手放したって
話だよ。
1着3着........。
あ〜訴えたい。

手札が19になったら、次のカードを
HITしないこと。
なんだが、俺はなんかさ、反射的に
HITさせちゃうんだよね。
Aがでれば、20。
2がでれば、BLACK JACK。
だが、この2枚を引く確立は非常に低い。
わかっちゃいるけど............。

値段相応に旨かった。
沖縄黒糖使用!!!
とか書かれると、無条件に旨く感じるよね。

で、役員の孫はどの辺で踊ってたんだ???

スペイン語の出演者は破壊力バツグンだね。
太田在は可愛いけどね。

ハングルの嵯峨百合子もオッケー!!

4/8に韓国プロ野球が開幕して
台日韓と各リーグがスタートした。
特に台湾はWBCアメリカラウンド出場
を逃し、日本と韓国がシノギを削ってる間に
ひっそりとスタートしていた。
今シーズンも気が向けば、アジア野球ネタ
(決して情報ではない)を書いていこうと思う。

■台湾:今日4/10現在で、我らが
L’anew熊隊が絶好調!!!
12試合を消化した時点で、ナント!!
9勝3敗の単独首位!!!!!!!!!
当然、チーム初の快挙だ。
昨年通年順位が最下位だったチームが
大躍進である。
とにかく、前期優勝を目指して欲しい。

■日本:カープの打線は「2点打線」
シーズン開幕から、4/9までの8試合で
2点以上取った試合がない。
それで、成績は3勝4敗1分の4位である。
タイガース戦に2−2引き分けたのが
なんともはや。

■韓国:4/8に4球場合計で71788人の観衆を
集めた開幕戦。
”日本の2球団で7年連続最下位”
というワンダフルな記録を持つ塩谷和彦の
SKワイバンスでのデビュー戦は鮮烈なモノだった。
開幕戦は、先制2ランを皮切りに全打点を
叩きだし、4/9の試合ではサヨナラ3ランまで
放った。
「日本でチャンスがなかった若手がチャレンジできる道を開きたい。」
金本知憲の世界記録にわく、タイガースファンだが、
過去の行状はともかく、OBである塩谷の今後にも注目して欲しい。
我らがLGツインズは今シーズンからユニフォームが一新。
つまらないデザインになってしまった。
開幕戦はトゥサンベアーズに敗れたものの、第2戦は勝利!!!
昨年苦しんだエース、イ・スンホに勝ちがついたのはなによりだ。
秋には東京でツインズが観たい!!!
 

新CMの始まった藤井美菜。
シムソンズやね。

ビーチバレーの浅尾美和、相方もグッド。

韓国映画のデュエリスト、
日本映画のチェケラッチョ!!!
と主題歌が鬱陶しいキャッチアウェーブは
平和島でやるようなので、鑑賞ケテーイ。

ダグラスが5勝したら、
アイスバックスチョロQプレゼントじゃ。

最近のサバゲは電動ガンオンリーだったりするんだね。
エアポンプやグリーンガス禁止って
隔世の感がある。

発掘したのはこのあたり






いや、未だにM−16にグレネード装着して、
撃ちてェ〜!!!!
っておもうことはあるよね。

昨日はドームでファイターズVSホークスを
観戦していた訳だが、それには裏テーマが
あった。
それは
「もしかしたら、ファイターズファンになるれかも知れない。」
いやさ、点が入ったら「お〜い!お〜い!北海道〜」
なんて唄ったりさ、チャンスには北の国からを合唱したり....。
なによりも、えのきどいちろうがファンなんだぜ。
などと思いながら観て、足下にガッツのホームランボールが
落ちたりホークスを完膚なまでに、叩いたゲームだったけど、
結果、ムリ。
昨年も、マリーンズやイーグルス、ライオンズなどは
結構観戦したのだが、やはりそれは俺が観たい
パのチームではない。
イーグルスに関して言えば、気持ちを入れて観られる
選手の数は他のチームの比ではない。
彼らが、猛牛マークの帽子を被り胸にアルファベット筆記体で
”バファローズ”と入ったユニを着ていればなんの問題もなく
応援できるのに。
大体が、2つのものを強引に1つにして、それをまた
割って「さあ、どっち選ぶ??」と言われても、そんなもん
選べるかっちゅうねん。
正直、イーグルスには気持ちがない訳じゃないんだが
なんかにこだわってるんで、諸手をあげて「ファンです!!」
と言えない部分がある。
ボキャ貧なんで、そのこだわってる何かに対する説明が
出来ないのがもどかしい。
「カープだけでいいだろ?」
とも言われたことがあるが、プロ野球は2リーグあるのだ。
片一方だけを観るなんて出来るか!!!
さらには、だ。
昨年の12月15日にもたらされた仰木監督の訃報だ。
”10.19世代”の俺としては、仰木監督が命を掛けてまで
作り上げようとしていたチームへの思いに背中を向けたままでいいんかと。
たしかに、あそこはニセモノチームである。
ホームユニから「バファローズ」の文字が消えてるのである。
俺の基準だと、パチモノやインチキは愛せるが、ニセモノは愛せない。
そんなチームを、必至の思いでまとめようとしていた仰木監督。

最近、そんな事ばかりが頭を巡るのだ。
とりあえずは、社会人野球でも観るかな。

シュラスコ料理を食ってしまった。
夜、観戦したファイターズVSホークスで
ホークスの先発はカラスコ。

多摩沿線道路を走っていたら、新日本石油の
球場があって、ENEOSが明大と試合をしていた。
すげえ見たかった。

中村優で検索すると、
同姓同名のレースクイーンが出てくる。

静岡から、黒はんぺんと静岡おでん
さらに、伊勢エビラーメンが到着。
黒はんぺんは、前回チャレンジできなかった
天ぷらにしてみるか。

 

土曜と映画の日が重なれば、
シネマに行かない手はない。
今日観た中で異色の存在は
ロシア映画。
大統領のカウントダウン
ロシア映画といえば「戦艦ポチョムキン」
という決めごとがあった俺には、非常に新鮮であり
期待以上に面白かった。
実話をベースに、テロとチェチェン問題が
絡み合っていく構図。
米・露・伊のトップはフォーカスされているが
日本は蚊帳の外。
本気になれば、こういったエンタテインメントも
作れるんだね。
ロシアも。
基本的には、ダイ・ハードなんだがね。

なんて素敵なセットなんだ.......






↑別々に観たことを後悔するセット。
入れ替えでも、立て続けに観たいよなぁ......。
新橋文化劇場に期待しよう。 

このページのトップヘ