我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2008年01月

현대ユニコーンズの身売り問題は、投資ベンチャー会社の
センティニアルが引き受けることになった。
この球団はセンティニアル〇〇〇〇というチーム名ではなく
球団名のネーミングライツを募集するという。
(凡例:福岡野球株式会社→太平洋クラブ、クラウンライター)
のような形だろう。
形式上は현대ユニコーンズが解散してセンティニアルへ移行する
ことになるが、選手スタッフ等は引き継がれる模様。
注目すべきは、この投資会社、設立が昨年7月ということ。
2004年、合併騒動を引き起こした連中が頑なに、新規事業の
新規参入を認めなかった日本とはえらい違いだ。
ただし、韓国はここまで3回買収交渉に失敗してるので、
ある意味、ジョーカー中のジョーカーを切ってきたともいえる。
逆に、某スポーツ新聞で名前が挙がっていたにもかかわらず
結局、そうならなかった企業のこことかこことかここ
ネーミングライツやユニフォームドスポンサーにならんかね?
センティニアルが新球団創設ということなので、현대ユニコーンズをもって
삼미スーパースターズの系譜は途切れることになる。

ま、完全にSKの流れになってるよね>사미.

とにかく、8球団制維持には安心だ。
残る火種は台湾だね。


 

放送開始直前まで、放送局が昨日と同じMBCだと思っていた俺は
なんとなく検索した番組表で、今日はSBSの中継だと知る。
トライしたがネット中継は全滅。BSで観戦。
昨日は、早々に勝負が決まった感があったけれども、今日は
取って取られての緊迫感のある試合。
後半の中盤から終盤にかけての8分間が、アヤだったな。
韓国に点は与えなかったけれど、日本も一気に5点取ったが
それ以上追いつけなかった。
この時点で、21−23の2点差。
あと2点が取れなかった。

日本代表はイケメン宮崎に話題が行きがちだが、
俺はトヨタ車体所属の門山に注目していた。
あの高さと角度は脅威だろ?

‘祭り’に乗った青い皆さん、リーグ戦にも行ってください。

さて問題。
ハンドボールの漢字表記は何でしょう?
↓の3つから選んでください。

1.闘球
2.避球
3.送球


 

ハンドボールオリンピック‘やり直し’予選。
俺はネットを韓国の中継局であるMBCに、TVを
BSにして前半をハングル、後半を日本語で観戦。
NHKとMBC中継のスタイルで面白かったのは
試合時間を掲示するカウンターが、
日本は00:00からのカウントアップ方式
韓国は30:00からのカウントダウン方式
となっていた。
それ以外は、ペナルティーが発生した時に
日本は{一人退場中}としか出ないのだが
韓国は字幕の変わりに退場選手の背番号+カウンター表示
となっている。
NHKの提供する映像以外に、MBC独自の映像があったりと、
デュアル観戦はなかなかに面白かった。
明日は、前半日本語、後半ハングル。

昨日からヘッドフォンをこれにしたわけだが、
どうも、左右で使用感が違うんだよな。
俺の耳の穴がおかしいのか????
耳の穴にフィットする、タイプって書いてあったのに。

ダイドードリンコアイスアリーナ。
16:30フェイスオフ。
ラビッツvsバックス

アジアリーグも今日で、レギュラーシーズンが終了。
なんとしてもここまで5戦全敗の、ラビッツに勝って
プレーオフに繋げたい。
が、5対5の展開が少なすぎ。
止めはケビン木村の退場。

なんかこう、モヤッた気持ちを抱えて新大久保で
打ち上げ、2日連続のコリアンタウン。
감자탕 맛있어요!!!

帰りのタクシーのラジオからは、なぜかトムとジェリー
が流れてた。

 

 

今日は某巨大SNSのコミュを中心とした、
アジア野球好きの集まりin新大久保。
アジア野球から椎名へきるまで、いろんな話題満載ですよ。
정말 재미있다.

夏帆ちゃんが「カイケツ」と言った後に、Q.E.D.
と言ってしまう俺は、ケータイ刑事が大好き。
夏帆ちゃんミーツ前田亜季って俺にとっては夢コンボというか
ウルトラマンティガでティガとウルトラマンが握手した時の
衝撃というか............。

夜の大井町線が盛大に遅れていた。
駅で待ってる間、超寒い!!!!

동방신기と신화を分つものは、なんなのか?
いくつかの考える材料はあるんだけども、
それが、決定打とは言えないので、あえて書かない。

 

GODの警察内部の協力者を束ねるのは............
やっぱ、アポロガイスト!?
警察の末端工作員が、アキレスとかネプチューンとか
アトラスとか呼ばれてたらwktk。

俺が現在、継続的に買っている雑誌といえば、
数誌あるが、内訳はアイドル2、スポーツ2、週刊誌1
総合誌1である。
しかも、アイドル誌のうち1冊は隔月間だ。
で、そろそろもう1冊さつ、違うカテゴリの本と思っていたんだが、
見つけた。
韓國情報誌のSuッKara
この本さ、出た時に所謂、韓流ドラマ本のひとつだと思ってて
まったく買う気が無かったんだよね。
で、接点が無いまま2年以上経ったんだけど、
この間、内容知って「これならば買うか」と思った次第。
旅行情報でもなく、ドラマ本でもでもないという本があったらな。
と思ってた俺にはドンピシャ。
今月の特集が韓国留学..........機会があればね、やってみたいやね。



현대문제は、現在3社と交渉中であるようだ。
なんとか、纏めてもらって8球団体制の維持を願いたい。
選手関係者たちは、一日千秋の思いで待ってるんだろうな。
某新聞には、企業名が出ていたが、それが当たりとは限らないので
あえて、ここでは書かない。
とにかく、8球団維持を祈る。

ダイドードリンコアイスアリーナ14:00フェイスオフ。
ラビッツvsバックス。
2P前半まではビハインドを背負っていたとはいえ、
動きは悪くなかったんだよな。
3点目4点目の連続失点から、ガクッと何かが
壊れた感じだ。

年末のクレ戦連勝が意味なしじゃん。

【暫定】

正式に決定するまで、仮に定めること。臨時の措置。

【大辞林ネット版より】

【恒久】

長く変わらないこと。永久。

【大辞林ネット版より】

恒久減税は廃止されているんですよね。
仮に定めてる暫定税率は残すんすか????

本気で言ってるのかな?

それよりも、ロシアから原油買うのはどうでしょうか????

ま、部屋のカレンダーを小倉優子に変えたって
話なんだけどね。

13年前のこの日から、この国の地震行政は
どれほど進歩したのだろうか?

この日を風化させないために、新たなる祈りを...........。

四元なおみんも29歳か。

東映まんがまつりの「とびだす立体映画 イナズマン」
の予告を見て思った。
主題歌が「渡五郎はミュータント!ミュータント」!
のNG版が流れるのであるが、映画自体は
帝王バンバ率いるファントム帝国から
ガイゼル総統率いるデスパー軍団への
組織交代がエピソードなんである。
つまり、OA版である主題歌「渡五郎はイナズマン!イナズマン!」
が定着していると考えていい状況なわけだが...........。

ま、いいんですけど。
イナズマン好きだし。

といいながら走ったのは首都高。
だから、半透明のシボレーも見なかった。

諸事情により、skype導入。

1月6日分のエントリ
飛び出す立体映画がTVだと思ったほど
立体ではないと書いた。
そこで俺は、部屋にある唯一の液晶モニタである
パソコンの19インチワイドディスプレイで見てみることにした。
すると...........なんと.............
見えるんである。立体に。
バリ感動。
立体シーンの全部で立体感が得られるわけではないんだけども、
一部でも立体ならば納得がいく。
これが42インチ液晶ディスプレイだったら、もっと立体なんかな。


ヒョンデユニコーンズの買収先として手を上げた
韓国通信大手のKTが球団買収計画を白紙に戻した。
表明から約半月である。
ユニコーンズの選手、関係者らは天国と地獄を行ったり来たりの
心境だろう。
ユニコーンズは結局、農協・STX・今回のKTと買収に失敗し、
(そういえば、アメリカの土地ディベロッパーが名乗りをあげたりもしたな。)
KBOと身売りの当事者であるヒョンデ球団の当事者意識のなさが
浮き彫りとなった。

俺自身は「イ・ミョンバクが大統領になればヒョンデ存続」などと
楽観していたし、イ・ミョンバクの当選後にKTが表明をしたことで
裏的な仕掛けだなと思っていたが.............。

KTとしてみれば60億ウォンで参入できるといった話が、
二転三転して、更なる増資を要求されたり、買収表明後に
社内から批判が起きたり株価が落ちたりとネガティブな要因が
重なりすぎた。

ヒョンデの球団存続問題は今に始まった事ではない。
約一年前には、すでに起こっていたことなのだ。
一年あれば、買収希望企業を公募してメリットとリスクについて
きちんとヒアリングも行えるし、京義道(SK)およびソウル(LG・トゥサン)
にあるチームに対しても根回しが出来たはずだ。
タイムリミットまでKBOとヒョンデ球団は何をしていたのか?

今年はオリンピックがある関係で、開幕が少し早くなる韓国プロ野球。
20日の理事会では17年ぶりの7球団制、試合総数420試合での
運営が議決されそうだ。

それまでに、KTが翻意するか天使が朗報をもたらすか..........。

 


 

代々木に駆けつけるか。
現在本部長の、蒲生が現役だった頃を最後に
オリンピックに出てないんだもんァ..........。
一度死んで(殺されて??)また立ち上がるか!?

正月に一挙放送しやがった、プリズナーNO.6の
焼きが完了。
しかし、全17話って半端。

 

11話と12話が録れてなかった、ジェットマン。

旅行の予算が余ったので、
東映ヒーローTHE MOVIE BOXを買った。
なぜならば、飛び出す立体映画イナズマンがほしかったからだ。
つまり、既発のDVDの特典にちゃんと入れておけば、俺はこの
BOXを買わなかったわけで、東映のいい加減な仕事ぶりによる
余波で、さらなる出費となったわけだ。
ま、いいんですけど。
飛び出す立体映画キカイダーもあるし。
さて、解説書である。
俺はBOXものを買った際、まずはディスクを見るよりも解説書を読む。
そして今回、解説書には要約すると「大型液晶テレビで見ろ」と書いてあった。
なぜならば、劇場版だから。
ついに、ソフトメーカーサイドからのブラウン管TV切捨て宣言である。
俺が血を吐く思いでPioneerDVL−919と共に買った、26型ブラウン管
テレビではだめなのだということ。

しかも、期待の立体映画はTVだと思ったほど立体感がない。


平和島シネマサンシャイン20:35上映開始。
スマイル*聖夜の奇跡*
昨年末は観る時間がなくてようやくだ。

日本では今後作られるかどうかわからないアイスホッケー映画。
俺が行かないわけがない。
いや〜面白かった!!!
まさか、これほどとはね。
スポ根でもなく、恋愛でもなく、押し付けがましい教育でもない。
選手それぞれのエピソードもちゃんと描けているし。
最後のほうはマジで感動。

でも、その十数分後にAVP2を観てたのは内緒です。

シネカノン有楽町1丁目13:20上映開始。
カンナさん大成功です
昨年末は観る時間がなくて、ようやくだ。
韓国映画なんで、すっかりシネマート系でやるもんだと
思っていたら、シネカノンだったんですな。
久しぶりやなぁシネカノン。
殺人の追憶以来とちがうか?
話は公式を見てもらって、感想を。
面白いです。
キム・アジュン可愛い。


大阪→ソウルと続いた好きなもん祭りも、今日でおしまい。
ホテル近くのマクドで、モーニングセットを頼んだら、マグカップくれた。
行きと反対側にある安国洞のバス停から空港バスに乗り、インチョン空港へ。
空港内のフードコートでお茶飲んだりしながら、搭乗を待つ。
帰りはインチョン→関空→伊丹→羽田。
行った事がなかったので、帰りは神戸空港から乗るかと思ったが、
関空からは船しか手段がないので、諦めた。
大韓航空機では、軽食のサンドウィッチがでた。
コッペパンに挟んである、有意義なやつだ。
食後、爆睡。
関空であわただしく、JRで帰る同行者と別れて空港バスで
伊丹へ。
車内でも爆睡。
伊丹では、装着変身EXのバトルホッパー/アクロバッターが
安くなっていたので買う。
あと、たこ焼き。
機内では爆睡せずに、ヘッドフォンで桂南光「ちりとてちん」

朝マンドゥクッを喰って街へ。
63ビルの展望台から、対岸の彼女ならぬ
対岸のソウルタワーを眺める。
我等がLGツインズの親会社が誇る、ツインタワーを
眺めつつコーヒーを。
LGツインタワー






展望台にスツールとテーブルがセットされていたので、
無駄話かつアカデミックな話をしながら、時間をすごす。
その後、水産市場へ。
一人だとなかなか行かれないからね。
ヒラメの刺身






同行者がいるこの機に乗じていってしまおうと。
刺身グザウマス。
俺は今回の訪韓で、とあるミッションがあったので、
ヨンサンへ。
電子商街を縦横無尽に動き回り、
携帯屋の勧誘を振り払い、DVD屋も覗かずに
無事ミッションを果たす。
その後、Eマートに寄ったりして。

チャムシルに移動してバスケ観戦。
ソウルサムソンサンダースVSウルサンモービスフィバス。
サンダース快勝。
記念に帽子とユニ購入。
黒地に白ロゴの奴が欲しかったけれど、
サイズがなくて残念。

ロッテマートでお土産の買い物をして、鐘路で最後の晩餐は
ダッカルビ。
明日は帰るんだな.........。


 

−−−−−−−−ご挨拶−−−−−−−−
皆様、あけましておめでとうございます。
本年も、よろしくお願いいたします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

朝からいきなり、デジカルビをカッ食らった俺らは
少し歩いて、韓国の誇るカフェその名もパスクチ。
ここで、お茶をしようと店に入った俺の目に
飛び込んできたのはSPRITE(스프라이트)の缶。
スプライト






韓国コカコーラのサイトに載ってはいるものの、
事実上、KINサイダーがその位置を奪っていると思われた
スプライトがあったのである。

その後、チョンガッ駅から1号線でプピョンへ。
プピョンでの待ち合わせに、7番出口を使ったのは
わかる人にはわかりますね。
しかし、この7番出口に落とし穴があったんである。

 

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