我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2009年11月

서울우유의 바나나우유를
마시고 싶은데요〜.

このニュース読んでて思った。
野球やバスケを観戦しながらの칠성사아다には
敵わないが、용산の電気街めぐりしたあとに、
飲む一本は格別。
意外に、フランクフルトと合うんだよね。

CD・DVD修復キット買わなきゃ。
。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

ウルトラ銀河伝説って、ワーナーだから、待ってたら
DVD(通常版)が¥1500(定価)じゃん!!!
と思いながら、ダークナイトの廉価版を買いました。

JR品川駅東海道線ホームにある「お好みそば」が
ホームの拡張工事にともない、12月16日をもって
閉店...........。
JRも粋じゃないね。
エキナカに移せよ。

絶対に置いてない確信は有ったんだけれども、CD売り場へ。
レジで「キングレコードのロボットアニメ大鑑はありますか?」
しばし、リストをみた店員が一言「このCDはヤマダ電機としては
仕入れてないですね。」見事な斬殺ぶり。
アニメ版冬のソナタのO.S.T.よりも、ロボットアニメ大鑑のほうが
需要があるやろ!!!!
と俺は思うのだがね。
とりあえず、サンライズ編だけ取り寄せ。
それも、問題だが、購入後のポイントチャンスが¥200以上購入
から¥3000以上購入に変わったことが許せない。
まさに、制度改悪。
せめて¥1000にしてくれよ。
ア然としたわ。
ANAのマイルをコツコツ貯めるのが楽しみだったのに........。

神宮のトライアウトに行かなかった事。

神宮でトライアウト見学と。

村枝は、汚い。
前回までの話をほったらかしておきながら、
読んでる側を、新しい話で引き込むのは汚い。
バス内で読んでて、声が出そうになったじゃないか。

本編は読まずに「坂の上の雲と日本人」を読む俺。

ユナイテッドシネマ豊洲、16:45上映開始。
マクロスF/イツワリノウタヒメである。
総てはつけっ放しにしていた、ケーブルテレビで
マクロスFがやっていたことに始まる。
シェリル・ノーム。
アニメキャラに萌えるなんて、姫宮アンシー以来か???
で、結局、公開初日に映画まで観ちゃいました。
内容は、書かないけど、戦闘シーンの映像がすごい。
クソしょうもない、クリスマス映画よりもマクロスをIMAXで
見せろと、俺は言いたい。

99c35c4a.jpg

















ここの劇場ならばワンストップで観られるので 
ライダーとウルトラの前売り買ったが、特典が終わってた。
ウルトラマンゼロとW&ディケイドのぬり絵のチラシはゲットしたけど。
もしかしたら、予告やるかな?と思ったがやらなかった。

(2009/11/21 23:59、内容を改定。)

11/26キングレコードから発売。
オムニバスCDの宿命だが、激しく聴きたい曲と
どうでもいい曲の落差が激しすぎ。
ゴウザウラーで8曲入れるなら、エルドランシリーズの
OP・ED収録にしてくれと。
勇者シリーズも、エクスカイザーだけだし。
この流れで、ガクセイバーとかロウランとか
入れるならば、もっと他のアニメを入れて欲しかった。

紅い眼鏡も、ケルベロスも出せよ。
バンダイヴィジュアルの、廉価版DVD。
特に上の2つは押井BOXでしかリリースされてないので、
分売してくれ。

相棒の後ファミリー劇場で見る、佐武と市捕物控。
しかも、2本立てなんでね。

最後のヤオハンジャパン選手である岡本慎也が、
LGのテストを受けている。
岡本が、LGから採用されず引退ということになれば、
それは同時にヤオハンジャパン出身の選手が、居なくなるということ。

しかし、岡本の本職であるセットアップで、外国人枠を使うのは
どうかなと。
LGは今シーズン、怪我のためシーズン途中で退団したオクスプリングの
代りにバウアーを獲得して先発に充てたが、アメリカで、ほとんど
先発経験のないピッチャーが使いものになるわけがない。
結局、怪我もあって、1シーズン持たずに退団。
そのテツを踏むわけにはいかない。

LGの外国人枠は、先発能力のある外国人選手で埋めるほうがいい。
俺の頭には、一人はイメージしてる男がいるが.......。
正直、岡本に何を求めてテストしてるかわからない。
先発候補なのか?
日本同様に、セットアップなのか?
たしかに、LGのセットアッパーも磐石ではないから、岡本を入れたい
かもしれないが..........。

ヤオハンジャパンの命脈を保つためにも、岡本には現役を
続けて欲しいが、LG投手陣のグランドデザインに岡本が必要なのか?
というと、必要が無い気がする。
ま、俺がデザインすることじゃないっていえば、それまでだが.....。

爺のバックに流れる「つらぬけ武士道」のメロオケに、
ニンマリですな。
先週の、どこまでもシンケンジャーのメオロケをバックに
戦う、青&緑の合体攻撃も良かったけど、今回も。
願わくば、爺にもシンケンマルを振るってナナシ連中を
ナデ斬りにして欲しかった。

デカレンジャーにおける地球署署長のドギー・クルーガーと
志葉家の家老で立ち位置は違うが、この2人どっか重なる感じがするんでね。
ドギーのように変身はしないにしても、戦闘には参加して欲しいかな。

黒子の手配を間違う、オマヌーなことはに、激萌え〜!!

新横浜スケートセンター16:30フェイスオフ。
日本製紙クレインズvs日光アイスバックス

前日の王子イーグルスとの試合が、余りにも酷いゲームだったので、
正直、何の期待もしていなかった。
唯一、光明があるとするならば相手のクレインズが、前日下位チーム
である東北フリーブレイズに、敗れているという事実だけだ。

1ピリ4:23に先取点を奪われて「これは今日も......」
という気にさせられた。
しかも、15:47には、今シーズン3回目のメンバーオーバー。
勝ち要素が全くない、展開である。
しかし.........。

2ピリの6:34から15:12までの間、バックスは怒涛の攻めを見せて
4得点ゲームを引っ繰り返した。
この間は神が降りてたとしか思えない。
ピリオドごとのシュート数も
1P:8−13
2P:18−9
3P:3-16
となっており、2Pのバックスの攻めが如何に際立っていたのかと。
点を取った、逆転してリードを奪った。
問題は3点差を守りきれるか?

3ピリは開始1分台で5−3のキルプレーがあったが、
それを凌ぎ切った。
俺の中にも「もしかしたら.......。」
という気持ちが、持ち上がってくる。
残り4分を切ったところで、クレインズが2点目を入れる。
まだ、流れをつかんだとは言えないバックス。
懸命に耐える。
だが、18:49フッキングによる反則でキルプレー、クレインズは
キーパーを上げて6人攻撃を選択していたので6−4の展開。
バックス勝利へ、試練の残り時間1分11秒。
そして、カウンターが20:00を指した瞬間の、歓喜!!!
バックス、首位クレインズから勝点ゲット!!
クレインズは、この結果イーグルスに首位を明け渡した。

とにかく、勝ってよかった。

 

魔法よりも、大麻のほうが好きみたいだね。

当時、お世話になっていたアルバイト先(実は今も)
からの電話を受けたとき、俺は耳を疑った。
「11/12、現場は皇居」
「即位の礼じゃないっすかそれ!?」
皇居でいったい何の仕事をしろと???
ともかく、日給の高さに引かれバイトをオッケーしたわけだが、
前日になって、集合時間の変更を知らされる。
理由は、世田谷で起きた警察寮を狙ったテロが発生したため。
大事をとって作業員は全員、業務に関わらず、同時刻集合
となったわけだ。
14:00集合予定が9:00集合に変更。
しかし、作業の開始時間は変わらないわけである。
でも、日給が¥4000プラスされ、弁当支給とのこと。
断る理由は無い。
文字通り、詰所に詰め込まれた俺らは退屈至極。
NHKしか流れてないTVを勝手に「伝七捕物帳」に変えて怒られたり。
詰所の外には出られないので、詰所の前を走る車列をボーっと
見てたら、警備してた皇宮警察の人が
「次はミッテラン大統領が通るよ。」
などと教えてくれた。
本当は教えたらまずいんだろうが、もう時効だ。

ボーっと外を眺めながら、これだけ世界中の要人が一箇所に
居るのである。
俺がゴッドネロスなら(メタルダー好きだから)、空から機甲軍団、
お堀からモンスター軍団、2箇所あいてる門は戦闘ロボット軍団と、
ヨロイ軍団の混成軍を突入させて、一気に叩くね。
そうすりゃ世界征服もラクチンと思いながら、時間をすごす。
あ、思っただけだからね。
20年経ったから時効なんだから。

そのあとは、現場作業員の娯楽に参加したり。
もう一回、チャンネル変えてまた怒られたり。
ちょっと、ここじゃ言えない事をしたり。
で、作業時間。
長かった。

あれから、20年経ったんだな。
早いもんだ。












 

一度凍らせたゼリーを、解凍してから食べる。
なんとなく、キーンとした感じが良いんだな。 

東海テレビで10月26日に放送された番組だが、
エリア外の人間でも、ネットで見られるから、現代は素敵だ。



内容も、悪くなかったし。
LGのロッカールームに入ったのは、うらやましかったね。

日向千歩ちゃんになったんだね。
一気に、おけいはんの年齢が下がった気がする。



まだ、CMやってないのかな?

木村拓也選手、お疲れ様でした。

試合前に、帽子を後ろ前に被ってアップする姿を
観るのが楽しみでした。

いずれ、カープにも帰って来て下さい。

ビックカメラで配ってる、銀色のバコバコ風船が
ビッグシューターって名前だったこと。


ビッグシューター言うたら↑だよね。
風より速いし。

1979年、大阪球場で行われた日本シリーズ第7戦。
バファローズvsカープ。
9回裏ノーアウト満塁、バッターはボックスには佐々木恭介。
マウンド上のピッチャー江夏豊が投じた2球目、佐々木の
打球は3塁線を襲った。
ジャンプしたサード三村敏之差し出したグラブのホンの
先っぽを通りすぎていった。
サヨナラ!!そしてチーム初の日本一!!!と思った
1塁側応援席からは、早くも紙テープが舞った。

しかし、打球の判定はファウル。
その後、佐々木は三振に倒れた。

もしも、グラブに触れていたならば、
打球はフェアとなって、バファローズのサヨナラ勝ち、
そして球団創設以来、初の日本一となっていたわけで、
カープとバファローズの
その後は、全く違うものになっていただろう。

本当にファウルだったのか?
山本文(セ)3塁塁審はカスってないと判断したから
ファウルとした。
グラブにカスっていたのかは、三村と3塁コーチだった
仰木さんが知っているのだろう。
しかし、それを知る機会は、喪われてしまった。

既に、仰木さんは鬼籍にはいり、今日、三村さんの訃報を知った。
天国で「アレはさわっとるで。」とか「さわってません。」とか
やりとりをしているのだろう。
まだ、61歳、早すぎる........。

「江夏の21球」で知られる、1979年の日本シリーズ第7戦。
明日11月4日は、ちょうど30年。

カープの黄金時代を支えた、名内野手に.......
合掌..........。






職棒21年が無事行われることを、切に願う。

遊びじゃない理由で、横浜にいたことが非常に腹立たしい。

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