我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2011年07月

昨日は、野球観戦だったが、今日は自分が身体を動かす。
といっても、半年ぶりの卓球。
卓球の前に、卓球場の向かいにあるマクドでハッピーセット。
DVDもらって、満足。
で、ワイガヤ言いながら卓球やって、打ち上げ。

打ち上げの内容は、ここで書かない方がいい。
このメンバーとは、去年の夏に出会って1年。
去年の俺は30代最後の歳に、ホンマ愉快な3カ月を過ごしたんだなと思う。


久しぶりに、スカスタ。
雨の心配もあったので、傘を持って行ったが不要だった。
前日、近隣のスーパーで買った枝豆が、美味かった。
500g¥138。
試合は、さほど面白いものではなかったが、数名の選手の今後を
心配しつつ....。
帰りの道中、追浜模型の店内を覗く。
合体戦艦ヤマトとか売ってなかった。

横浜経由で、新大久保。
謎の会合。
いい加減に予約した店ではあったが、飲み放題に焼酎とマッコリが入っていて
飲み放題。
料理が9品のデザートにパッピンスまで付いて¥3990なら、アタリ。
料理9品には、サムギョプサルとチゲ(何種類かから選ぶ)が含まれる。
前回のもんじゃ焼き屋といい、今回と言い初店で当たりなのは、嬉しいもんよ。

髪の毛切って、髪に付いてた嫌な毛(気)を落として、
ついでに、すき 家で牛まぶし。

カープ、後半戦スタートのカードを勝ち越し。
これで、後半戦反抗へ勢いがついたね。
この3連戦、逆転負けを喫した、マエケンが心配でもあるが。

一部用途で、使用していたメールアドレスが
提供元の都合で来月、廃止になるのだが、
それの移行作業に、案外手間取った。
結構、お世話になったメルアドで、なんか手放すのがさびしい...。

ゴセイジャー、話自体はアレだったが、この曲は特筆すべきカッコよさ!!
さすが、アニキの歌は燃えるわ!!

WF自体よりも、打ち上げのchapter2(俺区分)が
面白すぎた。
今日はその余韻で、一日が過ぎた感じ。

ディーラーとして参加しないWFは、いつ以来だろう。
今回は、タマが無いので出る理由が無かった。
2月は再び出展する方向で。
今回出なかった分、来月キャラホビに出る。
バッカス契い貌ってる写真は、ほとんどがザボーガーと、まどか☆マギカ。
 でも、事前情報の感じだと、かつてのエヴァンゲリオン祭りみたいに、右も左もエヴァ。
みたいになるかな 、思ったがそれほどでもなかった。
でも、200卓以上が、まどかものを出していたそうだ。
廻りきれてないよ、そんなに。

戦利品も無し。


参加者(打ち上げ含め)の皆さま、お疲れ様でした。

ガスグランド、春のプレシーズンマッチも今日で最後。
この後は、夏合宿と秋のプレシーズンマッチを経て、シーズンに入っていくわけだ。
今日はvs栗田工業とvs明治安田生命の2試合。
今日は天候も過ごしやすかったし、枝豆食べながらの観戦はたまらんね。
あえて、試合には触れないけど。

用向きがあって、新宿へ。
帰りの時間を勘案し、最寄駅からタクシーになるならば、
車で行っちゃえ!!
ということで、ラジオでオールスターを聴きながらドライブ。
セリーグの1イニング4ホーマーが飛び出したのは、渋谷と原宿の間くらい。
歌舞伎町のある、8時間まで¥1000の駐車場があるんだが、
ここが、凄いよ。
車ごとエレベーターに乗りこむスタイル。
しかも、帰りは自分でターンテーブルを回さなきゃならない。
仰角がずれると、エレベーターにまっすぐ車を入れる事が出来なくなる。
歌舞伎町周辺は、意外に安い駐車場があるんだよな。
赤坂とはえらい違い。

某コンビニで売ってる、炭酸水が常備飲料水。
レモン味じゃないやつね。
生炭酸。

某所で「ジャイアンツのこども野球教室」(これが正式タイトルだったか)のことを書いて、
ふと、触れたくなった映画あった。
タイトルを「東映優勝背番号100」という。

背番号100とは、東映フライヤーズが日本一になった際、オーナーの大川博が着ていた
ユニフォームの背番号にちなむ。
映画の内容はフライヤーズ日本一までの歩みを追って行くドキュメントなのだが、
途中で、えっ!!と思った部分がある。
阪神タイガースとの日本シリーズを、東映系劇場で流したというのである。
これは、他の映画会社が親会社だったチーム、すなわち大映スターズや松竹ロビンスでは
行っていない。
これはおそらく、日本初のクローズドサーキットではないのかと。
クローズドサーキットで真っ先に思い出されるのは、プロレス。
アントニオ猪木vsモハメド・アリの一戦を、シェイスタジアムやドジャースタジアム等で行ったのが嚆矢
ではないかと。
(ただし、上映だけではなくグラウンド面にリングを組んで試合を行っている)
その後も、プロレス以外で(もっといえば新日本プロレス以外で)クローズドサーキット興行を
打つところは無かった。
近年は、スポーツの国際大会で映画館を使うことも多いが、 最近はクローズドサーキットではなくて、
パブリックビューイングと言うのだよな。

時は1962年、当時だれも思いつかなかったであろう「映画館で野球を観せる」という手法を用いたりする
ところに東映という映画会社の面白みがあると思うのだ。

映画の最後「嗚呼、東映フライヤーズ!いつまで続く栄光ぞ...」というアナウンスで終わるのだが、
1971年8月に大の野球好きだった大川博が死去、映画産業の斜陽も手伝い、赤字だったフライヤーズは
1973年に球団は売却された。
もう、こんなオーナーも、こんな映画も作られないであろう。




レジェンド編としては、もっとも面白かった回。
ゴーカイサイドも明石チーフも、どっちも良いところが
出てて、良編である。
しかも、今回 敵がザンギャックの行動隊長ではなく、
復活したリュウオーン!!!
これは、レジェンド怪人登場第一弾か!?
この後は、ミミズクモズーとかコウモリシンカとか
恐竜怪人とか出てきたら、憤死確実。
レジェンド幹部怪人でイナズマギンガーとか出てくればいいのに。

先週のギンガマン編も、良かったけどボウケンジャー好きなんで、
こちらに軍配を上げる次第。

今日、浦和に行ったのは訳がある。
マリーンズの育成選手、台湾人の蔡森夫に写真を渡したかったのだ。
これまで↓

5/3 鎌ヶ谷 8回に大雨が降って出待ちせずに撤収。

6/25 浦和 写真を持って出るのを忘れる大失態+大雨。

で、今日。

試合後、ダウンが終わるのをじっくり待ち、出待ち。
幾多の選手をやり過ごし、待ち人現る。
で、写真を一枚渡し、もう一枚にサインをもらう。
これでミッションコンプリート。

一瞬思ったんだけど、毎回、同じ写真にサインもらったら怒られるだろうな。

携帯に届いた1通のメール。
そこには「おいしい、もんじゃ焼き屋へ連れていけ。」
とあった。
しかし、である。
もんじゃ焼きは、大阪のお好み焼やたこ焼きと違い
東京のソウルフード!!というわけではない。 
東京人ですら、つとめて食べるというものではないのである。
で、ぐるなびで検索。
なんとなく選んだ店に予約を整え、先ずはアキバで待ち合わせ。
魂フェス行ったら終わってた...。

アキバをめぐり、神保町をめぐり、店へ。
俺も初めて行くので、駿河台下交差点から「あの〜どうやって行ったら良いすか?」と電話。
行ってみたら、これがアタリで。
自画自賛するけど、アタリ。
3人で行くと色々楽しめるね。
ここは、ちょっと押さえとく店だなと思った。

とりあえず、ミッション・コンプリートかな?

車で、都内をグルグル。
日の高いうちに走るのも、久しぶりんなんでね、
都心部をザーッと流してきた。

協力してくれた、人のおかげで、追っていた情報にようやく
たどりついたので、今度は俺が動く番だなと。
さて、いつにしたもんか...。

麦茶アイスって無くね?

ようやく、量販店で在庫が戻ってきたみたいだね。
単四の充電器付き買わなきゃ。

スイカバーは1日1本。

ハンチョウが終わって、見る番組が無かったので、
なんとなく録画してる、ギンガマンを見た。
中途半端な回を見ると、中途半端な気分しか残らない。

ギンガマン編ということで、俺はあんまり期待してなかったんだが、
面白かった。
黒騎士・ヒュウガ役の小川輝晃氏は、カクレンジャーのニンジャレッド・サスケでもあるんだけど
今年の震災以後、ヒーロー達の励ましの声をTwitterで発信し続けている。
元祖・ヒーロー役者の宮内洋氏とは、また違ったヒーローへのこだわりを持っている役者である。

バスコについて、バイオハンター・シルバのようにならないように制作陣には気を付けてもらいたい。

品川で、マイティ・ソーを観る。
時間が合わなくて、3D版を観たのだが料金が前売り券ベースの差額で¥700。
3Dでは、前売の優位性はないね。
いつの間にか、3D料金は券面+¥300ではなくて
¥2100とか¥2000になってたんだな。
来月の、ライダー/ゴーカイの際には注意しないと。

で、 半分すぎるくらいまでヒロインがナタリー・ポートマンだった事に気がつかんかった。
しかも、あまりに普通の映画だったし。
¥2000は高い。
かといって、2D版を見なおす気も無く。
ま、アベンジャーズまでの御布施やね。 

映画の後は新宿に移動の筈が...。
急遽、東京へ移動に変更。
連絡を受けたのが、渋谷を出た所だったので、代々木で総武線へ乗り換え。
丸の内中央口で合流して、旧交を温める。
ま、会話の中心は、まどか。
「映画版が出来たらほむらマギカだな」と言う意見が採択された。
ほろ酔い横丁は余り使えないことがわかった。

久しぶりに、兄弟以上の親友達に会えてマイティ・ソーの不作は、帳消し。
パピコ片手に大井町から歩いて帰った。

まどか☆マギカを見終えた。
10話なんて「最初ラス前にギャグ回かよ。」
と思わせておいて、実はとっても重要な回だった。

この物語の、重要キャラであるキュウべぇだが、
最初から最後まで、徹頭徹尾無表情。
だが、目の動きだけで色々な表情を作り出しているのである。
こんなキャラクターほかにない。
一番印象的なのは、さやかのソウルジェムを踏みつけて、痛みを教えるシーン。

各話の折々に、キュウベぇの顔がアップになる時があるのだが、その時に
キュウベぇが無表情の裏に隠している表情を読み取ることも、まどか☆マギカ
という作品の楽しみの一つだと思う。

つまり、6話と7話を見た。
6話のママとまどかのシーン、ママの言葉はセリフじゃないよあれは「金言」
どうしたら、このママのようなカッコいい大人になれるのか?

7話、マンション前でまどかにさやかが、後悔したことを打ち明けるシーンは6話の
ママの「金言」につながってるんだろうなと。
詳しくは書かないけど。

ああ、なんかパセラでオールナイト上映会とかやりたい気分。
23:00~8:00なら、皆で全話みれるじゃん。

ピョンチャンオリンピック来たりなば、最終合宿は日本で行う国もあるだろう。
もしも、チェコのアイスホッケーナショナルチームが、そうしてくれれば、日本で
テストマッチの観戦が出来るわけで。
その時には、チェコナショナルチームに現在、スパルタプラハコーチのマルティネツが
関ていてほしい。

聴いてて、単純にカッコいい曲。
石原慎一の声もあってる。
ゴーゴーファイブって話自体は、それほど好きじゃないんだけど
曲はOPもいいし、この曲もいい。

魔法少女まどか☆マギカだが、1/3にあたる4話まで見終わった。
「3話を見ちゃうと、抜けられなれなくなる。」と言われていたが、
3話に関しては、二度見した。
まどかと、さやかが目撃したことは、この後の2人の行動に大きな影響を与えるんだろうな。

朝一で、戦隊映画を観る。
やっぱり子供が多い中で見ると、独特の雰囲気があるね。
特に、俺の隣にいた子は 冒頭のゴセイジャーのOPが流れてから
大興奮しっぱなし。
今回は、レジェンド大戦と戦隊vs戦隊とロボ戦の動きを見なおすため。
一回じゃ情報量が多くて見きれない。

終わったあとは、品川で待ち合わせて一路ガスグラウンド。
今日はガスダービなのだ。
行かない手は無い。
先ずは、野球場に行ったら誰もいない。
関東代表選大丈夫か?
グルっと野球施設を見学。

前日のハマスタと違って、スタンドが木陰になるガスグランドは過ごしやすい。
途中で眠くなるくらい。
昨年、トップウェスト4位の大阪ガス、動きは良かった。
事実、東京ガスに勝ったし。
東京ガスの課題はFWか。
今度は23日にダブルヘッダー。

で、アフターはフーターズ。
予約なしで入ると、2時間制限が無いことが立証された。
日曜日はNFLナイト。
でも、俺が見たいのはNHLナイト。

浦和とどっちにするか迷った末に、ハマスタへ。
社会人野球不足。
都市対抗野球神奈川2次予選。
新日本石油ENEOS対三菱重工横浜。
実際は、横浜金港クラブvs相模原クラブの終盤から球場入り。
昨年、東芝が優勝したこともあって、今年の神奈川は無風。
企業が犇めいてて、戦国神奈川だった時代がなつかしいよ。
炎天下の中、カビーのサマータオルが大活躍。
ENEOS池辺も2打点。
試合は9−1でENEOS勝利。
神奈川第一代表を手にした。
重横最後の攻撃は、2アウトから打球がランナーに当たって、ゲームセットという
野球以外では起こらない幕切れ。

帰って浴びたシャワーの気持ちいいこと言ったらなかったね。

映画に行くでもなく、普通に。

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