我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2012年03月

オリンピック競技となった7人制ラグビー、所謂セブンスのサーキットが
ようやく、日本にやってきたのである。
試合が7分ハーフと短く、一日で大量にゲームが消化できる利点を生かし、
16チームで計24試合が行われた。

外苑前から、秩父宮に向かって歩いているとタオルマフラーやキャップを
売ってる露店があったので、CANADAのタオルマフラーを買う。
W杯からこっち、すっかりCANADAファンだよ。

風雨にさらされながら、試合を観ていたのだが、7人制で通常の半分の人数で
プレーするので、簡単に抜けるんじゃね?
と思っていたが、さにあらず。
それと、試合時間が短い分1つのミスが、勝敗に大きく影響する。
俺の観たゲームで、最もそれを感じたのは、17試合目のアメリカvs香港。
1つのミス、それも終盤にあったミスが、結局リードしていたゲームを残り時間
わずか数秒で、ひっくり返してしまうのである。

日本vsフランスが終わったところで、再び雨が降ってきて、体力も限界となったので
観戦組は地下鉄で数駅先の某所で打ち上げ。
早めに着いたけど、順番待ちだった。
3人で熱いトーク。

Oさん、Nさん、お疲様でした。




東京と、名古屋は終盤まで、エライ事になってたね。
帰り道、実況を追いながら「あん時は、最後のバッターが御船だったなぁ」
なんて思いながら、電車に乗って油断してたら、栗原のヒットから前田のタイムリーで
2点取ってるし。
東京ドームでノーノーって過去に5回あるんだけど、
そのうち3回は讀賣がやられてる。
残る2回は日ハムの柴田(東京ドーム第1号)と西崎なので、
ハムはやる側、讀賣はやられる側って感じか?
そのうち2回は相手が中日。達成した投手は、野口と川上。
だけど、残る1回はヤクルトのブロスがやってるので、石川がやってたら
中日とヤクルトで2回ずつとなった訳だ。
ナゴヤドームでは、完全試合は無く、山本昌が対阪神戦で記録したノーヒットノーラン
が1回あるだけ。
この日は、神宮でナイトゲームを観ていたんだが「山本昌、ノーノー達成!」の報に
「パーフェクトを阻んだのは森野じゃね?」と思いながら記録を見たら案の定、森野がやってた。
でも、昌は「あれが無ければ、ノーノーは出来なかったかも」と言う大人のコメント。

実況追いながら、吉見も石川もやったれと思った。
開幕戦で完全試合やノーノーなんて、漫画でもやらないし、出来過ぎてて編集者にボツにされる展開。
それが、2球場同時に起きるとなれば天文学的確率の世界を見届ける事が出来たかも知れないのに。
開幕戦、好きなチームの勝敗はもちろん大事なんだけど、でも、大記録達成の瞬間の方が観たいと思う。







長いオフを終えて、新しいシーズンがまた明日から始まる。
カープは、オープン戦で松山が首位打者(この時期の首位打者とか、あまり縁起が良いとは言えないが)。
この松山、このキャンプキャンプからトライしたサードで開幕スタメンをもぎ取ったんである。
素晴らしい。
これで、ニック−栗原−松山でクリンアップは決まりかな。
岩本、早く帰ってこい。
俺が見たいのは、岩本と松山のIM砲だ。
とりあえず、6枚のローテも決まったし。
144試合の長いシーズン。
アイスホッケーでアイスバックスが見せてくれたような、大旋風を今シーズンのカープにも
期待したい。

最終回を見たんだが、こんな話だったかなぁ...。
本編は、5本くらいしか見ていないが、そのうち3本は
最終3部作だったのだが...。
記憶が薄れているわけだね 。

それは、アーモンドグリコよりも大きく、
カープキャラメルよりも柔らかい、謎の食感。
それに、入ってるピーナッツがでかい。
でも、美味かった。

Youtubeで配信されている、イナズマンFの20話
(イナズマンからの通番35話)である。
俺の好きな、ギロチンデスパー登場回だが、
この回は、全体的に重いエピソードの多いFでも出色の重さ。
子供番組の枠を完全に超えている。
Fは全編を通じて、渡五郎に関わるとロクな事にならないのだけど。
(というか、Fになって本当にイナズマンが必要なんか?ってエピが複数ある。)
この回は、イナズマン好きな人でも、好き嫌いが分かれる回ではないか? 

イナズマンFの配信も来週でお終いか...

通常は、シャワーで済ますのだが、
今日はバスタブにお湯を張って、グダーっと
暫く入ってた。
バブの風呂、最強。

昨年9月17日に始まったアジアリーグアイスホッケーは、
今日3月24日に王子イーグルスの優勝で幕を閉じた。
今シーズン、我らが日光アイスバックスはレギュラーシーズン3位。
そして、プレーオフでは王子に次いで準優勝である。

開幕6連勝から始まった、今シーズンのアイスバックス。
韓国遠征で、ハルラに勝ち越したもののHigh1に連敗したところで、
勢いが止まったかと思ったが、1週明けてドラゴンに連勝。
新横では、王子、クレインズに連勝して「今シーズンのバックスは違う!!」と印象づけた。
元々、新横集結の成績は良いんだけど。
こうなると、チラチラとプレーオフが見え隠れしてくる。

しかし、12月はのっけからホーム日光で3連敗、東伏見の日韓集結もハルラに負けて、
High1に勝利で1勝1敗。
翌週の、札幌集結は新横同様、王子とクレインズに連勝。

問題は年明けである。
このチームは毎年、年明けに弱くなるジンクスがあるのだ。
案の定、ブレイズに連敗。
ドラゴン戦は、スイープで1月を締めくくったものの
2月に入り、日本選手権は2連敗で4位。
その後の、クレインズ戦の最中に念願のプレーオフは決まったものの
その試合は敗戦。
翌日は勝って1勝1敗として、東伏見でシーズン最後の集結はブレイズ相手に1勝1敗。
最後のゲームは、60分を超えて、OTでも決まらずGWSでも決まらず、
最後にサドンヴィクトリー方式のWSで勝負を決めるという、まさに氷上の格闘技だけに
薄氷を踏む勝利である。

そして、4チーム制になってから初のプレーオフセミファイナル。
ハルラ相手に、アニャンで連敗した時にはいよいよ終わりかと思ったが、
3戦目で勝利して日光へ。
日光では、ホームならではの声援をバックにハルラに連勝。
遂に、チーム創設以来の、もっといえば前身の古河電工時代にも無かった
ファイナル進出を決めたのである。

バックスも、ファンも経験したことが無いファイナルの舞台。
初戦を取ったものの、3連敗でファイナルは幕を閉じた。
どうせならば、5戦まで縺れろとも思ったがそうは問屋が...。
シリーズの流れを変えたのは、第2戦の最初の失点であるオウンゴールだと思う。
あの得点に端を発して5-0の完封負け。
短期決戦では、尤もやってはいけないミスが出たね。
それ以外には30-20-18-16と試合ごとに減っていったシュート数。
負け始めてから、ズルズルと積極性を失い始めたのである。

しかし、だ、これまでは言葉にしても、今ひとつ実感の湧かなかった「プレーオフ進出」や「優勝」
といったものが、ハッキリした輪郭を持ってイメージできる、また、手の届くところにそられが
ある事を、体験したシーズンだったと思う。
リーダーズフラッグも、チャンピオンフラッグも、来シーズンの宿題となったが、
今シーズンから、幾ばくかの上積みをすれば、それらが手に入るのである。
今のメンバーを核として、どれだけの補強が出来るかが、来シーズンへのカギだな、

バックスの選手の皆さん、今シーズンお疲れ様でした。
来シーズンも、俺たちファンが熱く長い冬を過ごせるような、
成績を残してくれることを、信じています。
















今日は烏賊天蕎麦。
やっぱり。俺はラーメンより蕎麦が好きだね。

外で、ラーメンを食べた。
醤油とんこつ。
外で食べる麺類って最近は蕎麦かパスタだったが
たまには、ラーメンも悪くない。
尤も、人気店に並ぶ気は全くないが。

特命戦隊ゴーバスターズのテコ入れ案で、

ゴーバスターエース2号誕生!!その名はB−9!!

って言うのを書き忘れていた。
ただ、エースが車から変形するので、9はセスナ機から変形だな。

風呂場のアコーデオンカーテンを取付けた。
バックスは日光で持ち直すことが出来るのか???

休前日の月曜夜である。
ハッピーマンデー制度が出来てから、
平日→休日→平日という日程も少なくなった。
で、思い立ってドライブ。
都心をグルっと廻ってみた。
東京ドームや新宿、六本木、渋谷と走って、帰宅。

高校時代以来、久しぶりの国立競技場である。
今回、8年ぶりに日本選手権決勝で、
国立を使用する 事になったのは、来る3/31と4/1の
ワールドセブンスに向けて、芝生のメンテナンスを行うため
秩父宮が使えないから。

小雨模様の中、行われた試合は前半はパナソニックの堅守が光ったが
今年のサントリーには、それを乗り越える力がある。
北川の足と、後半から投入したジャック・フューリを封じたサントリー。
これがトップリーグ王者の力か。
パナは4本のキック失敗が響いた。

観戦するには良いコンディションでは無かったが、
ゲームは決勝にふさわしい、内容だった。

来シーズンは、北川、小野沢の2大スピードスターをもっと観て行きたいね。



今日から、ファイナルが始まった。
しかしだ、この時期までバックスが試合をしている事に対して
どう処したら良いのか、わからないのである。
なにしろ、バックスにとってファイナル進出は初めてなのだ。
チームは試合をするより無いのだが。

あまりに、落ち着かないので家で本来やらなければならないこと、
TVとPCをLANケーブルでつなぐとか、風呂場のアコーディオンカーテンの
取りつけとか、全く手に着かなかった。

嬉しい戸惑いって奴ですね。

まだ、ホッケーシーズンが続いていること。
本当に、本当にファイナルでバックスが闘うんやな。

玩具の出足は良かったゴーバスターズだが、
TVの数字的には、ちょっと苦労しているようだ。
で、現時点で思いつくテコ入れ案を書いておく。

・特命部が全滅。
 
・ヴァグラスが全滅→宇宙ヴァグラス登場。

・バディロイドが一切しゃべらなくなる。

・3人のウィークポイントが無くなる。

・ヴァグラス大運動会

・エネトロン浴び過ぎて、バスターズが巨大化。

・スーパー戦隊、友情の大特訓!!

・特命戦隊ゴーバスターズF

・特命戦隊ゴーバスターズG

・バスターズのピンチに、白い鳥人現る!!!(戦隊のテコ入れはこれに尽きる。)




発売決定は良いんだが、ラインアップは前回の方が良かった。
特に80年代のチョイスが...。
でも、前回みたいなイベントがあるなら、行く。

宇都宮で一番濃いミートソースの店の存在を知った。
ググったら、通販やってるんだね。
これは、パスタ好きとしては、狙うっきゃないっしょ。

先ずは、フリマ。
今日はGロッソ千秋楽に行くので、ここが買い時と思い
食玩のゴーカイガレオンセットを購入。
あと、先代のバックパックに穴が空いて以後、緊急避難的に
使っていたヤツが、やはり今一つなのでバックパックも購入。
店の人から「袋ないよ」と言われたので「すぐに詰め替えるからいいよ。」と。
でチキンステーキ食べて、アキバに移動。

今日はUDXもフリマ開催中だが、ここはほとんど素通り。
リバティーの50%OFFコーナーで、ポピニカトライチェイサー(中古)が¥300。
その後も散策。
昨日も来たけど、アキバは新しい何かが絶対にある。

天気も良かったんで、水道橋まで徒歩移動。
遂に、海賊たちと一旦お別れ。
Gロッソ本人公演の大楽。
神的な力で、この回を引き当てた某マイミクには本当に感謝。
開場直前に、アイスバックスのファイナル進出が決まる。
バックスとハルラのツイッター実況を読みながら、ジリジリする時間を過ごしたが、
ファイナルが決まって、安堵。
3ピリに1点差まで詰め寄られた時には、OTも覚悟した。
上野・ボンク・コゼック・ドンファンの加入は、間違いでは無かった。
チーム創立以来、ついに、ファイナルのチケットを掴んだのだ。

場内に入り、ショーが始まる。
最後と言うことで、スーアクも役者達もアドリブ全開。
そして、最後の挨拶。

ショー終了後は、フーターズ。
海賊たちを見送る寂しい夜である。

従前より、2試合で¥2500の通し券を購入していた俺は
第一試合から観戦。
大学選抜vs社会人選抜。
ドームに着いて、最初に知ったのは、嶋がライオンズにトレード。
江草は嫌いじゃないんだけど、もっと早く欲しかったな。
さて、大学も社会人も東日本選抜の構成。
社会人はともかく、大学は上武大や富士大、東日本国際大とか
初見のチームがあったので、ワクワク。
ただ、試合をしてみると大学リーグ間のレベルの差がかなりある事に
気がつく。
これが東京六大学&東都選抜なら、もっと違う結果になっていただろうね。

第2試合とのインターミッション間は、有志とアキバへ繰り出して散策。
パンチョで軽く、食べた後、再びドームへ。

さて、第二試合、日本代表vs台湾代表のゲームである。
なによりも、震災後の多大なる支援と今回の試合に快く応じてくれた台湾に感謝。
一回の表に飛び出した、藩武雄のホームランでもしや....!?と思ったが
そうは問屋が...。ってやつだった。
アジアシリーズもそうだったが、こういう試合は久しぶりの出会いや
初めての出会いなどもあり、野球を基軸としていろいろな事が起きるのである。
2時間51分と言う試合時間の間に。

この大会、今回限りの打ち上げ花火ではなく、継続的に行ってこそ意味があると思うのだ。
相手は、韓国でもオーストラリアでもドミニカでもいい。
もっといえば、社会人選抜でも大学選抜でもいい。
野球という興行を通して人々がお金を使いその幾ばくかの収益が、被災地に届く事ができてこそ
復興支援試合としての意味があると思う。

レジェンド合体のシンケンオーが高いよ。
と、東品川のイオンで思ったのである。

仕事とはいえ、香港にいるマイミクさんが
超羨ましかったので、キッズステーションで始まった
闘え!ドラゴンを見る。
行ったことのない、返還前の香港。
つまりは、闘え!ドラゴンとGメン75でのイメージで形成された香港。

ああ、行きたいな香港。
男人街とか女人街で玩具買いたい。 
土鍋御飯も食べたい。

困った時のYoutube。



追加メンバーの名前は、ビリー霧野。
ハングライダーで飛んでくる。

ニコ生で中継された、イーグルスvsクレインズのゲームは
累計で2万人以上が、視聴したようだ。
俺も、安養のハルラvsバックスを気にしつつ
中継を楽しんだ。
後で気がついたが、Padにニコニコのアプリを落として
TVと繋げば、大画面で見れたんじゃん!!
殆どTV中継が無く、会場に行くしか観る機会に恵まれなかった
アイスホッケーだが、こういう形で世間の目に触れるのは大事なことだ。
出来るならば、韓国ラウンド、中国ラウンドは難しくても国内のゲームは
全戦中継してくれると良いのだが。

明日の白鳥でやるセミファイナルは、ニコニコ生放送が
中継するわけだが、二コ生みたいなメディアは、アイスホッケーのような、
マイナースポーツにこそ、向いてるメディアだがアイスホッケーは
今まで、この、情報化社会において、自ら発信するという行為を怠ってきた。
近年、バックスやハルラ、選手個人はSNSから’情報発信をしてるが...。
それが、ようやくニコ生中継をやるのだ。
リーグも、各チームもニコ生やようつべにチャンネルを持ってもっと情報発信するべき。
これが、バックス戦ならば即決なんだけど、プレミアム入ろうかな。
来シーズンは、全戦中継を願うね。
願うならば、プレミアムに入って下支えが必要か...。

2/18チケット引換日に、D列を引き当てたので
ウキウキですよ。
今日のドーム周辺は、野球に競馬にファンミに役者公演と
百花繚乱。
まさに、フルバースト状態。
座席の舞台に向かって右側通路は、マベちゃんとアイムが階段を
上がってくる席でもある。

2月公演よりも、役者のアドリブが増えてて、自由にやってんだろうなと。
この公演から、ゴーバスターズの舞台挨拶時にバディ・ロイドのチダ・ニックも登場。
海賊たちに強奪されてた。
これが、映画の伏線だったら凄いよな。


用事を済ませて、アキバを彷徨い
福寿でWFの打合せ。
焼肉、最高。
肉も良いけど、トック焼も良いんだよ。
打合せ以外の雑談が最も熱が入るのだよね。

初めに言っておく。
俺には、そんな技量は無い。
だから、偉い人が、放課後ティータイムが
放課後オーバーフロウを歌ってる動画作らないかな。
見たい。

初めて食べたけど、美味いじゃん。

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