我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2016年06月

元々、安くて美味しい店なのだが
今回は某サイトのポイントが使えて
更に安く。
ジンギスカン、美味しいよジンギスカン...
年に3回は行きたいね。



このネタ、前もやったかも。
ま、良いじゃないか誰も読んでないし

土曜日がかような事情だったので、日延べしてもらてったバイクルが来たんだ。
ファイヤーも開けてないのに...ああ、おもちゃ開封デーをどこかで作らないとダメだ...
ハカイダー3人衆とか既に視界になんですけど...
積みプラは仕方ないが、積みトイは流石にね。

3人揃ったら壮観だよね

道すがら、表参道にできるんやなあと思いながら
ネットで見てみると汐留にあるという事が判明した。
これまでは、渋谷にしかないと思ってたので、これは朗報である。

で行ったよタコベル、渋谷はめんどくせえと思ってた俺も
汐留なら問題ない。
定期で行けるし。
これまでは映画の中の店だったがこれからは変わるだろう。
時は1997年スターウォーズトリロジーの公開が決まり、ペプシとのキャンペーンがスタートし
アメリカはタコベルがその任を受けたが、当時日本にタコベルは無かったしタコタイムは
91年に閉店していた。
言うなれば、タコスの真空地帯だったのだ。
で、日本はキャンペーンをケンタッキーが行った。
だから、タコベルの名はなんとなく遠い存在だったのである。

渋谷に出来たという報を聞いて色めき立ったが、大混雑と聞き「ならば、自分でタコシェル買って作るわ!」
という気分になり、家で1人モソモソとタコスを食べてたりしたのである。
しかし、汐留にタコベルがあるのなら、もうそんな事はしなくていい。
材料買いすぎるから、いつも金かかってしょうがなかったのよ。

で、行ってみた。
店前のテラス席。
ドリンクバーにドクペがあるのは素敵やね。
満足したわ~!




今から57年前の21時12分。
夜空を切り裂いた打球は、後楽園球場のレフトポール際に飛び込んだ。
このホームランは、プロ野球を人気スポーツとする当時に打った長嶋茂雄は
国民的大スターとなった。
なぜか、それはこの試合が天皇皇后両陛下の見守る中で行われた
天覧試合だったから。
奇しくも同じ6/25に天皇皇后両陛下の天覧を賜るジャパンフィフティーンは
長嶋のような奇跡を起こせるだろうか?
相手は、昨年のW杯で唯一の黒星を喫したスコットランド。
憎たらしくも、ミスの少ない規律あるラグビーをするチームだ。

正直、こんなに早く対戦が日本で見られるとは思わなかった。
早くても来年、下手したら2019年のW杯まで見る事は出来ないだろうと。
だからW杯の興奮も冷めやらぬ昨年11月に「闘球蘇格蘭代表軍、来年六月ニ来ル」の
報を聞いた時には絶対に行くと決めていたのである。

普段以上に、試合が始まる前のソワソワ感が抑えきれない中、
座席に座って飯喰ったり写真撮ったり無駄話をしたり...。
気が付けばスタジアムは人で埋まっていた。

19:22笛が鳴って試合が始まる。
ウォォォォォォォォン~と鳴り響く歓声。
日本が優位にゲームを進めていくが、いかんせんミスが多い。
レフリーとの相性も良くないようだ。
それでも、前半は日本リード。
茂野が魅せたようなトライが後半も続けばと願ったが...

ノーサイドの笛が鳴った瞬間の脱力感は日本が負けた事よりも
日本の負け方が悪すぎた事に起因する。
大事な所でもミスが無ければ、あと2トライは取れていた試合。
スコットランドはノートライで勝った。
それはとりもなおさず、日本がミスを乱発して相手にPGを与えたがための勝利。
後半から出て来たレイドローは、4回のPGチャンスを一度もミスすることなく12点を稼いだ。
(レイドローが出て来た時の大歓声は、やはり日本のラグビーファンにとって憎いけど
見たい選手だったんだなと言う事を示していた。俺は「グラスゴーの大統領待ってました!」と叫んでた)

日本が世界と伍するには、ミスが無いあるいは最小限に抑える事しかないのだ





サントリーグランドを後にした3人組は1つの決断を下す。
「天気も良いし時間もある、京王府中まで歩こうではないか」
グランドから30分程度の距離である。
話ながら行けば、あっという間だ。
グランドに行く前には寄れなかった、卸売センターも覗いてみたら
インド料理屋があって、サモサやタンドリーチキンのテイクアウトが
可能という事だったので、次回訪れる際にはここで買って行こう。

道中は、話題満載特にAさんは先週マツダにて「聖夜ならぬ誠也の奇蹟」を
土日と観て来たのである。
それ以外にも、今夜の展望やその他諸々。

京王府中に向かう手前に大国魂神社があったので、そこで日本代表の必勝祈願。
参道では翌日行われる、ちびっこ大相撲の進行リハーサルが行われていた。
京王府中から電車に乗ったら、すでにジャパンジャージ(含、ラグビー師匠)や
トップリーグチームのジャージを着た人が。
みな、同じところへ向かうのである。

最寄駅からマルエツに寄って買いだし。
そこから味スタへ。
試合開始までは時間があるので、併催のラグビーフェスタへ。
ウィルチェアラグビーが、迫力あり過ぎる。
デモンストレーションだけで、これだけ楽しめるって事は
試合はもっと面白いだろうな。

頃合いとなったので、スタジアムの場内へ



第1試合のサントリーvsリコー戦の為に、府中本町へ。
都内にある家から神奈川を経由するルート。
早めに着いたんで、周囲をふらつきながら買いだし。
サントリーのグランドは、サントリー製品以外の飲料は持ち込めない。
ラグビー師匠と合流して、テケテケ歩いてグランドへ。
とある歌だと、調布基地を追いこして東京競馬場の逆サイドのビール工場に至るが、
今日はこの後に調布基地の跡地に出来た味の素スタジアムへ行くので、
逆コースだね。
ラグビー師匠に「期せずして聖地巡りですなあ(棒)」と言ったが、スルーされる。
俺以上に、あの歌手が嫌いだものね。

サントリーのグランドは設備が凄いんですよ。
東京ガスのグランドしか知らなかった俺にはまさに、カルチャーショック。
サントリー製品だから、ペプシを。
試合はサントリーが面白いように得点して、54-14で勝利。
のんびりと試合を観ながら喋りまくって、途中からAさんも合流してさらに喋りまくって、
とういう時間であった。
ああ楽しい

これだよね
やっぱり

韓国人の友人にリクエストしていた、韓
国の人気アニメ「ターニングメカード」の確保に成功した模様。
マジ嬉しい。

カードのバーコードを読み取って変形させるのは、セガトイズの爆丸みたいだけど
爆丸は球状の玩具をカード上に転がすと、ロボットに変形するが
メカードはそれを車がやるのだ。





ま、どっちも前川淳案件ですし。

メーカーはソノコントイ。
以前は、タカラの代理店だった企業だ

1/48イーグルトランスポーターの値段を見ながら
クルクル回る。

帰宅して、メールのチェックをしていると
「第87回都市対抗野球バックステージツアーについて」と題された
PDFファイル付きのメールがあった。
このご時世、簡単に添付ファイルは開くもんじゃない。

タイトルで検索をかけても、何も出てこない。
本文には添付ファイルを開けとは書いてあるが、当落の記載はない。
ウィルスチェッカーも反応を示さないなら、開けても大丈夫だと判断して
開封。

そこには、バックステージツアー当選の通知が!

いやね、大して興味なかったんだけど
去年行った人から話を聞いて「来年こそは!」
と奮い立った次第。
参加する日が今から楽しみ

タカラトミーの女玩である「こえだちゃん」であるが
ヴァリエーションラインに「こえだらいず」がある。
フィギュア以外にもラバーストラップなんかも出てる訳だ。

要はこえだちゃんのウリの一つであるフェイスチェンジを、
他の題材にも応用していくのが眼目なのだ。
その、こえだらいずの限定品にカープがラインアップされた。
7月上旬に中国地方で発売。

なんだが、どうやらWFでも売るらしいのでちょっとチェック項目に入れとく

昨日、決まった都市対抗野球の組合わせ。
開幕が東京ガスでは無かったので、この日は神宮の
日米大学選手権に行くわ。
↓がワリ


日曜は、世間としては3連休の中日になるので
好カードを揃えて来たね。
これは楽しみ。
今年は出場チームのほぼ半分が特定シード希望チームと言う事態
それだけ、動員力のあるチームが多く出てるって事だね。

今年は、バックステージツアーに申し込んだった!

真打競演のトリが権太楼だった。
演題は「ねこの災難」
先週は、桂なん南のを生で聴いたから
一週間で2回この噺を聴いた訳だ。

演者が変われば噺の感じも変わるもので、特に俺は権太楼が好きだからね
路肩に車を寄せてフルサイズ聴き入った。
さすがの名調子である。

労働映画といってもドラマも入ってるんだけど、

ラインアップ(pdf)

最初リストを見てなかったんで「ホルスが入ってなきゃ片手落ち~」
などと嘯いていたら、きちんと入ってた。
製鉄所のドキュメンタリー映画「新しい鉄」は労働映画じゃないということか...
あとは「山谷-やられたらやりかえせ」も入ってない。
まあ、広めに訴求するにはまあまあのラインアップかなと

都市対抗野球も夏の祭典だが、
俺にはもう1つ祭が待ってる。

夏のWFに出品するラインアップが確定した。
今回は再販のみ4アイテム

<初音ミクより>

ねこミク

ねこミクMk.2

初音ミクVer.新体操

<イナズマンより>

ライジンゴー

東映様1年間お世話になります!

あと1カ月。
土曜日には、組合せ抽選会がある。


ネットと言う文明の利器に触れた今だからこそ、知る事実がある。
先ごろ、閉鎖が発表された銀座ソニービルにおいて放送開始当時に
「謎の円盤U.F.O.」試写会が行われていたという事実。

世代人だったら、確実に行ってたなあ。
これが抽選だったのが行けば見れたのかの詳細はわからないんだけど。
閉鎖前の回顧企画でやってくれないかな。
チケット制ならばチケット買うから。


昨晩は、寄席から帰り夕飯も早々に済ませ西友で買った
¥100ケーキのモンブランとペプシをお共にモハメド・アリ追悼番組
猪木vsアリ戦を観戦。

あれから40年経って、形はどうあれTVの地上波で放映されるとは思わなかった。
以前からTVで映像はちょくちょく使われてはいたが、一昨年のDVD発売もその
安さに驚いたが、今回は完全中継である。

放送に当たっての新機軸は、猪木とアリまたはセコンドの声が解析されて
試合中に何を言ったのかがわかるようになったこと。
これによって試合がより立体的に浮かび上がるようになった。
アリの追悼番組としては猪木寄りでは?という声もネットで見たが
他局が見向きもしないなかでテレ朝だけが追悼番組をやってくれたこと、
また世間に対してはキンシャサの奇跡よりも猪木戦の方が響くと言う判断だろう。

番組の前半部は関係者の証言、試合中は猪木のコメントが入り、
昨今良くある〇〇ファンの芸能人のコメントを排したのはエライ。
ああいうのが出ると萎えるんだよ。

試合は、ルールが周知されてない中で生中継を見た世代がルールを知った上で見ると
また違った感想になるのではないかと。
直撃世代と後発世代で、試合の評価がこれほど変わる対決も珍しいわけで

国立演芸場へ。
昨日から始まった6月の中席。
相変わらず永田町のC&Cでカレー。
今日はサービス券が4枚あったんでフィッシュフライがタダ。
今度は10枚貯めてポークカレーに挑戦だ!

着いたら三遊亭遊吉の代演が桂小南治に。
俺としては不満なし。
膝替えは林家今丸だったので、これで紙切りは2人目。
毎回感心するよね、注文があったものをそのまま切るって凄くない?

↓が演目

遊子は昨日から二つ目になったばかりというホヤホヤ。
奇術のプチ☆レディーは山上兄弟の一門。

高座で火焔太鼓を聴いたのは始めてだけど、良い噺だよね。
「半鐘はやめとけオジャンになるから」っていうサゲが大好き

今年もこの季節がやってきた。
健康診断を終えて、同行者とビックサイトへ。
行ったら混んでる所を先に廻るのが習わし。
バンダイ→タカラトミーだけで入場待ちも含めて90分以上かかってるのである。

そんな中、こんな写真も。

当方、王者の資格持ちなんでね。
色々と廻って結局300枚以上写真撮ってた。
今年は長い時間いられたからその分、枚数も増えたね。

明日、飲むもんでね。

さて、バリウムは花火の原料から殺鼠剤まで幅広い用途で
使われるのであるがそんなもんを体内に取り込む訳である。
しかし飲むのが決まってる以上仕方ない。
で、俺はバリウムから逃避する方法を考えた。

カタカナ4文字。
バリウムを飲む事を考えずに、例えばファイターズの80年代にいた
ダメ外人だと思って、様々なシチュエーションを考えてみたりするのである。
そうすれば、脳内は野球の事で一杯になって、いつの間にかバリウムが喉を
通ってるって算段。

これでやってみよう

気がつかないまま、通り過ぎてしまいそうになる事がある。
たとえば、今夜の我が家の晩飯は「沖縄そば」だったが
沖縄そばの別名が「ソーキそば」ではないということ。
ソーキという要はスペアリブののった沖縄そばがソーキそばだったのだ。
俺は沖縄そば=ソーキそばだと、さっきまで思っていた次第。
しかも、麺は白くて饂飩風だけど区分は中華麺である事も
さっき知った次第。
世の中、知らん事がまだまだ多いで

ドリーって事は↓の音楽が当然使われてるよね?



で、タイガーマスクと試合して...と。



いずれは、こうなる

日本映画専門チャンネルでスタートした、かつてNHKで放送された
少年ドラマシリーズの「なぞの転校生」を見ている。
未見。

聞くところによると、少年ドラマシリーズの作品は
フィルムやビデオが残ってないものが多く、この番組も
視聴者が家庭用VTRで録画してたものがNHKに提供されて陽の目を
みたそうだ。
本放送は1975年の11月からの全9回というから、カープの初優勝の
余韻が冷めた頃に始まったのである。
(日本シリーズが2分け4敗だった事は、さておく)
この年春先にネット局のネジレ(所謂腸捻転)を解消するための「ネットチェンジ」が
行われ、仮面ライダーシリーズがTBSへ。仮面ライダーシリーズを失ったNET(今のテレ朝)は
今に続く戦隊シリーズの元祖「秘密戦隊ゴレンジャー」を生み出すのである。
(逆に必殺シリーズを失ったTBSは影道心を生み出した)

41年前の作品だけど、古さは感じないね。
それよりも、こういうマーチャンに頼らない子供向け(中高学年層)の見るような
30分もののドラマは有っても良いと思うんだよね。
昔みたいに



太陽生命ウィメンズセブンスシリーズ2日目。
昨日は、サッと見てスッと帰ったんだけど、今日は
順位決定戦から観戦。
女子の問題点はキック力だね。
長く強く正確なキックを蹴れないと、得点力が上がらない。
ここは改善点だと思う。
それでも、試合自体は全体的に面白かった。
横目で神宮の動向を見つつだけど。

アフターはフーターズ新宿。
到着した途端にダンスタイムだったんだけど、
丸のサヨナラヒットと重なって、それどころじゃない。
新宿にしたのは、日曜は他店よりも比較的のんびりしてるからだったが
バレーボールカナダ代表チームが来てて、賑やかだった。
去り際に「Oh!CANADA」の歌い逃げ

すっかり、ライダーもプリキュアも長篇映画が当たり前になってきてるが
まんがまつり的なプログラムは有っても良いと思うんだよね。
長篇は無くても、東映製作の番組で30分ずつの編成で90分から120分程度。
これは、番組のショーケース的な意味合いもあるし、普段見てる番組が
スクリーンにかかってTVとは違うサイズで観るという体験をして欲しいんだよね。
今の子供に。

テレビのブローアップ版でも十分楽しめると思うんだけどなあ...

神保町シアターに着いたら、先ずは
神保町ゴジラ、所謂ジンゴジに挨拶。
先週と違って、蟹喰ってない。

今日も後ろから2列目の真ん中をゲット。

この作品は1972年の東宝チャンピオンまつり春興行で公開され、
前年から始まった第二次怪獣ブームに乗って、ゴジラが余所から攻めてくる怪獣と戦うという
フォーマットを完成させた作品。
ゴジラがアンギラスとフキダシで会話するシーンが挿入されたり、前作のゴジラ対へドラから引き継いで
公害問題に触れるなど、色々と見どころのある作品である。
が!それだけじゃあない。
西沢道夫の演じる怪しい男と、俺の2大東宝怪獣であるキングギドラとガイガンの共演!
かたや宇宙超怪獣、かたやサイボーグ怪獣である。
俺が世代キッズでオンタイムで上映を観たら鼻血必至。
それだけで満足じゃん。

あ、俺は周りの人ほど菱見百合子に思い入れが無い世代

今日も神宮。
勝った方がドーム切符を手にするが、負けたら終了。
東京ガスvs鷺宮製作所。
1塁側の端の方で、のんびり観戦。

ガスチアの1人が気合い入りまくってて、チーズがのどに詰まるかと思った。
さて、鷺宮製作所はこの試合も落とし7年ぶりのドームはならなかった。
第一代表にリーチをかけてからの3連敗。
ドームが見えて来たところからの連敗は、勝負弱さとしか言いようがない

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