我的日常雑記

アキバ発プロ野球経由韓流行き。 プロレスもあるでよ。

2016年12月

今年も終わりに近づいて来ているんだけれども、
じゃあ元日にオレは何をしてたのかと思い、
いくら考えても出てこないので、過去ログを漁ってみたら
元日にMOVIE大戦と007/SPECTERを観てた。
もうね、MOVIE大戦の内容が思い出せない。
ま、その程度の内容って事。
俺2日もギンレイホールで映画を観てる。
怒りのデス・ロードとローグネイション。
これは覚えてた。

去年、一昨年は年明けの3連休が終わると、ウルトラマンスタンプラリーだったんだけど
今年は今のところ、告知が無いね。
やらないのかなあ...
コンプはしなくても、自分でテーマを持ってやると面白いんだよな。
鉄じゃない俺としては、鉄道を使って遊ぶ滅多にない機会なのだが。

ちょっとボヤボヤしてると、あっという間にまた次の正月が来ちゃうのかもね。
そうやって、歳が増えていく...

皆様、良いお年を!!

先ずは川崎に向かう。
理由は簡単、競輪グランプリの車券を買いに。
行ってから気がついたが川崎は本場開催だったんで、
100円払って入場。
グランプリも大事だけど、買いに来た競輪場のレースも大事じゃん?って事で1レース。
行きは混んでたバスも帰りはガラガラ。
今度はアキバへ。

アキバは冬休みな上にコミケの中日と言う事もあって、普段以上のにぎわい。
密かにオムライスの激戦区となりつつある、アキバ。
そこで、真っ先に名前が上がる神田たまごけんで、オムハヤシwithチーズ(ご飯大盛り)。
ここのスープは店主がラーメン屋で修行してた事もあり、街中華でご飯ものを頼むとついてくる
中華スープの趣き。
平日は1回だけおかわり自由。

最近はアキバに来ると、結構タイトな時間の中で廻ることが多いんだけど
今日は久しぶりにゆっくり。
時間が無い時にはカットする、アキヨドとまんだらけも行けたし。

その後は、溜池山王で集合して毎年恒例の忘年会。
まあ、いつも愉快に語れるメンバーだよね。
来年もよろしく。

一度行ってみようと狙っていた、しまむらへ。
大森にもあるんだが、蒲田の方が広いらしいという事で蒲田へ。
駅から5分位。
入り口の銀だこに惹かれつつも3Fへ。

行って思ったのは「人が沢山」
で、商品は圧縮陳列みたいだね。
ヨーカドーやイオンが大きいサイズを縮小してる今、しまむらにかかる期待は
大きかったんだが...
結果、勝手にハードルを上げてた分、チト残念だった。

ついでに寄ったドンキではMAXかたおがAmazonよりも安かったんで購入。
バックパックに入れたら、箱の分カックカクですよ。

で、帰り足ヨーカドーに行ったら冬ものセール中というね。
さらに、ポッポで食べたベビースタータコ焼きのベビースターの無さ感...

自宅周辺では、トンと見なくなった
正月飾りを売る露店であるが、
以外にも、大都会の繁華街である青山や
恵比寿なんかでは、ポツポツと見かけるね。
地方のスーパーなんかだと、駐車場に露店が出る所もあるけど。
スーパーの店内でも飾りは買えるけど露店で買う方が風情があるかな。

昔、住んでた辺りだと2学期の終業式が終わって帰宅する途中の角に
トタン板と角材が置かれて、翌日くらいには店が建ってたかな。
で、大晦日の夕方には無くなってた。
その短さがスペシャル感を出してんだけど、そこから引っ越してからは
殆ど見無くなってから、もう死滅したんだと思ってたがまだ残ってるんだね。
自分の中の年末の風景が守られてるような気がして、ちょいと嬉しい

久しぶりに噛んだけど、ド甘いね。
12個買って当たりが1個

昨年の「フォースの覚醒」公開時にも行われた
日テレのスターウォーズ関連イベントが今年も行われた。
まあ、やる以上は行くよね。

今日は、某番組の終了特番があるので
みんなテレビの前に齧りついてるはずだ。絶対にそうだと思ったが
人多いじゃん...
その番組を見ないのは俺だけで良いのに...

入場時にポストカードを貰い場内へ


この通路を歩く高揚感!
去年よりも展示が少なかったけれど、段ボールで作られた5mの
AC-ACTは圧巻だった


去年も思ったけど、芸能人アートの展示って必要??

アジアリーグアイスホッケーの名物企画
「クリスマスゲームズ」が札幌から新横浜に場所を移して開催となった。
昨日は行かれなかったが、今日は参戦。
自由席なんで、朝から並ぶよね。

席を確保して、WINSで有馬記念買って
ドラッグストアで食材も仕入れて、開始を待つ。
アイスバックスは先週日本選手権決勝を戦った王子と第1試合だ。

これが、結構ドキドキする試合で2Pに先制したバックスに
王子が3Pで追い付いて1-1。
試合はOTへ。
得点されたら終わりのOTである、観てる側の緊張感も高まる。
最後は小野が決めたショットが王子ゴールを揺らして、バックスの勝利。
まさにTHESHOTである。

第2試合のクレインズvsフリーブレイズはのんびり観る予定が、尻あがりに白熱した
ゲームとなり、面白かった。


4時間の生放送で送るNHKFMアニソンアカデミー。
名編だったね。

ゾフィーのバラードは名曲だし、ポリマーのOP/EDが生歌でしょ
そりゃあ盛り上がるよね。



と、日本で最も代表的なクリスマスソングを

Amazonビデオのクーポン使って見た。
大体の事は、ネットの世界で語られてるので

ま、言えるのは

ガルパンはいいぞ!ってこと



この1年、ガルパンに負けた映画が死屍累々...

先日、漫画家の徳光康之先生が俺の事をフォローして下さった。
俺が以前にしたツイートで先生の著書である「濃爆おたく先生」のセリフ
を引用した事に気がついてくれて、フォローしてくれたようだ。

俺は名のある人を片っ端からフォローしてあわよくばフォロー返ししてもらおうとも
思ってないし、そういう人のツイートを引用するだけのRTたlike乞食でもない。
基本的に反応を待っていないのだ。
だが、それなりにやっているとこういう事もある。
大好きな作品である「最狂超プロレスファン烈伝」の作者にフォローされたんだから
そりゃあ、嬉しいに決まってる。

「〜烈伝」はプロレスファンの登場人物たちが、自分の好きをぶつけ合う物語だが
おそらくこの作品が、今であれば「球場ラヴァーズ」等に通じる「ファン漫画」
の開祖ではないのか?
「〜ラバーズ」との大きな差異は、ギャグ漫画である事。
だからこそ、ストーりー漫画である「〜ラヴァーズ」のような
登場人物のバックボーンが描かれない。
だからこそ、作品にはスッと入れるしスッと出ていける。
同じ漫画でも、そのフィールドが違うので「〜烈伝」と「〜ラヴァーズ」に
優劣はない。

90年代のプロレスはゴールデンタイムから追われたものの、そのマイナーパワーで
隆盛を誇っていた。
なにせ男女合わせて30以上の団体があったのだ。

自分が見て来た90年代のプロレスがこの作品には詰まっていて、ここに出てくる連中ほどでは
ないとしても、試合後にプロレス談議で熱くなり終電を逃すとかは普通にあった事である。
この作品は大げさではなく、この時代のプロレスの動きがパッケージされた歴史書でもあるのだ。
プロレスの歴史は、選手や団体だけではなくファンダムが大きく動かしていたのだから。

プロレス、わからないよ。
と言う人もいるだろう、この漫画を読みながら「プロレス」を「自分の熱いもの」に代入して
読んでみると良い。
必ず共感できる、そしてこの作品の奥深さにおののく事が出来る


ファミマのつくねを食べていた。
以前より、ファミマは所謂「串もの」に当たり棒があるのだが
当たった事がないし、当たるもんだとも思っていなかったのである。

が、しかし、遂に当たってしまったのだね。
つくねでね。

店に「あたったでー」(店の前のベンチで食べてたんである)と持っていったら
店員が「フランクですか?」というので「うん!」
と言おうと思ったんだが、淀みなく「つくね」と言ってしまった俺である。

ああ、小市民...

ちょいと忘年会っぽい事をとかわ屋へ。
平日に行くのは初めてだったけど、平日も混んでる。
よく2日前に予約が取れたわ。
で、初のカウンター。

かわ焼きと唐揚げは絶対に外さない。
こことかモイセに行くと質と値段はイコールなんだなって思うよね。
出来たばかりの店だけどすっかりお気に入り。

まあ、いろいろと話をして。
今は高値だからとお通しのキャベツを何度かおかわりし
チーズフライが美味かった。

来年も何度か行く事になるだろう。

かわ焼き...美味しいよ、かわ焼き...

昨日、デビュー戦を飾った鹿勝號の
使い勝手である。

桃鯉號はキャンバス生地で、キャリア機能は本来補助的なものだったが
俺はそのキャリア機能をメインとして使っていた。
しかし、それはキャンバスが地面との接地をおこしてこすれていくという
宿命を背負っていたのである。
だから、キャリアの足廻りよりも先に本体がヘタれてしまった...

で、鹿勝號だがこれは最初からキャリアで使うのが前提。
夏のWF終了後に桃鯉號の後継を探していたらこれに当たったのである。
カラバリにピンクがあったんで桃鯉號Type-2も考えたんだけど、赤系統の現在のモデルに。
キャンバス製だった桃鯉號も使い終わったら丸めてポンと置けたが
鹿勝号も折り畳み式でコンパクト。
ただこれまでよりもサイズがでかいので、移動中は周りに注意しないとね。
あと、雨対策は今後のテーマ。
結構、オープンな部分があるから。

全体的には悪くないと思う

前日に色々あって、出店キャンセルも考えたトレフェスだが
「お助け戦士ミセバンダー」のお助け要請が通ったので参戦。
先のWFで引退した桃鯉號の後継である鹿勝號のデビュー戦でもある。
あ、鹿勝號は「シカカチゴウ」じゃなくて「ロクショウゴウ」だからね。



今回はおもちゃだけの販売だし、ロンリー卓なので
なんかブースが広い。
おもちゃも鹿勝號に入る分しか持っていかなかったし。

トレフェスは11:00開始だしビックサイトなので、始動が遅めでも余裕。
しかも上記の事情もあって設営もあっという間。

ミセバンダーを呼ぶには、掲示板にXYZと書いたり月に向かってサインを出す訳じゃない。
SMSで「000」を打つのである。
ゼロゼロゼロのコールサイン!

トレフェスでは20円引きの六神合体ゴッドマーズシールが売れる。
何故か判らないけど売れる。
上代600円の物を400円で売ってるからだろうか?
いや違う。
以前、WFでは売れなかったのだ。
今回も、持ち込んだ2つとも売れた。


在庫は残り3つ。
さてと、どうなるかね。

ビックサイトの展示ホールは001docomoのwifiが使える。
これは幕張メッセも見習ってほしい。
あと、写真に写ってるBTキーボードも使える事が判明したのでよし。

開催時間を余して早めに撤収。
ミセバンダー、サンキュー!


フクダ電子アリーナへ。
折角なんで、京葉線を東京から蘇我まで
乗ってみる。
海浜幕張から先に行く事って中々ないからね。
電車内では、コンドールマンを見たりしながら過ごす。

蘇我でメンバーと合流して、アリーナへ。
場外ではクボタのトラクターの展示なんかをやってた。

場内へ。
全く、知識を持ち合わせて無かったので専スタだとは知らなかったのである。


事前に友人のSさんから「コンパクトで観やすいですよ」とは言われてたけど
ホントに観やすい。
試合はクボタvsコカ・コーラだったので、これは競る試合になるかな?
と思ってたが、大差がついた。
このスタジアムが侮れないのは、本格的な印度カリーとタンドリーチキンを食べながら
観戦可能と言う事である。
食べるにはややコツを要するが、アツアツのナンとチキンキーマカレー更には、
きちんとタンドリーで焼き上げるタンドリーチキンをラグビーを観ながら食べられる贅沢さ!
秩父宮もやれ。

ラグビー後は、アキバ→新宿と徘徊して、さる関係者と忘年会。
焼肉、美味かった....

今週から、外苑前にあったファーストキッチンがウェンディーズとのコラボ店となったので
昼食をここで。
久しぶりのウェンディーズ。
日本での復活1号店は青山だったんじゃなかったか?
もう閉店しちゃったけど。

全くためらうことなく、マッシュルームメルトバーガーのコンボ。
当然、サイドにはチリチーズポテト。
ファーストキッチンとしてのアイデンティティーであるソースバーは健在。
だからチリチーズポテトにチーズソースをぶっかける事が出来るのだ!
メニューは少なめだけど、コラボ店最高!

また、近いうちに行かなきゃ。

東映特撮Youtubeで配信が始まった「正義のシンボルコンドールマン」
作品によっては、何回も再配信されてるのにコンドールマンは初配信。
見るのは何年か前にCSのチャンネルNECOでやって以来かな。

なにしろ原作者の川内康範先生が、NETテレビの社長室に乗りこんで
「こんな番組やろーや!!」と企画書を出したという立ちあがりの経緯からして
ブラボー!な番組である。
東映が川内ヒーローを製作するのは1960年のアラーの使者以来
15年ぶりであった。

当時は政財界に多大な影響力を持っていた、川内先生だから出来た力技である。

当時、少年たちの心を鷲掴みにしていた仮面ライダーともウルトラマンとも違う
ヒーロー観によって作られたコンドールマンである。

あえて、内容は詳しくは書かないYoutubeが見られる環境ならば、
誰でも見られるんだから。
さあ!今すぐ見てみよう!

前回は、ゲストと告知されていたけれども
アメリカ大統領選の特番が延びた結果
スタジオにはいたけれど、出演出来なかった
水木一郎が、満を持して出演。

民放ラジオが聴取率週間で大わらわの時でも
NHKはトランキーロ、全く気にしてない。

車の中で歌いすぎて、疲れたわ!
やっぱりね、最近はタイでも始まったミライガーは
名曲だよね。



↓がタイで放送されてるミライガーT1のMV



払暁、部屋の堆積物が崩れたが構わずに睡眠。
帰宅して片づけをしてたんだけど、いくつか消えた物が...

それよりも、何のパーツかわからないパーツがコロリと。
もうね、何だったか思い出せないんだよ。
ああ、奪われていく記憶力...

消えたと思ってた、マシンボーグバルタン星人とXライダーのライドル、
さらにマジンガーZのアイアンカッターはかけ布団の隙間に入ってた


Amazonのサイバーマンデーに乗っかって
親用のFireTVStickを買ったら
安くなってる上に、900円分のAmazonビデオレンタルクーポンが付いてきた。
狙ってた上映が終わってる事が判明して、ややクサり気味だった俺に
(親孝行もしたし)天から与えられたチャンスである。

何のチャンスかって?

「ガールズ&パンツァー 劇場版」



をレンタルで見るんだよ!

1回540円。
残った分で「立喰い師列伝」でも見ようかいの...
まあ、ラッキーである

国立演芸場12月の中席である。
11日なので、中席の初日なのだが
行ってびっくり、主任のさん喬師が休演なのは知ってたけど
それ以外に3人が休演。


お年寄りが係員に怒ってたのも無理はないのいだ。

所用があったので今日は、仲入りまで。
有楽町まで散歩。

夜は時間が合ったのでHのオッサンとバーミヤンで火鍋。
プライム使ってガオガイガーのサイレント上映会

昨日、一報が流れてきて、一気に高まった
KBOキアタイガース所属ヤン・ヒョンジョンの
ベイスターズ入りは、お流れに...
イーグルスやベイスターズと交渉したのは事実だろう。
ただ、契約に至らなかったと。

短い時間だったけど、ヤン・ヒョンジョンvs山中とかを
想像出来て楽しかった。
脊髄反射で「活躍しない!」とかって思うよりも
色々想像した方が、愉快なストーブリグを送れるし

ま、いずれ日本でも観られるかな....?

世間では弾劾だの引退だのと喧しい中、
コンビニに寄ったら、見なれない商品が俺を手招きしていた。
「プッチンプリン 冬の苺ショコラ」
つまり、イチゴmeetsショコラmeetsプリンである。
さて、この組合せで不味い食べ物であるならば
それは、人類に対する挑戦と思われる。

見つけちゃった以上、買うよね。
さらに食べるよね。

美味い、予想通りに美味い。
なにこのプリン。

また買わなきゃ

故あって平日にフーターズである。

赤坂の夜にピッタリの話と言えばたとえば、落語には相撲見物に来た客を描写する
「こり相撲」とも「相撲場風景」とも言われる噺があるけども、
今日の会話はまさに「こり競輪」とでも言えるかな。
それ以外にも、タイガーマスクWの話とかALLOUT!!の先週の終わり方には唸ったとか
俺としては、愉快な話を。

店恒例のダンスタイムがクリスマス仕様になっていて、テーブル担当の
ひとみちゃんのサインが平仮名だったのが衝撃。
普段はローマ字が多いからね。

で、あっという間に3時間。
同行者に感謝!!

どうやらmixiが過去の日記を甦らせる企画を
始めているようだが、俺は元からブログ連動で
やってるのでmixi日記に書いた事は無いんだよね。
一部日記扱いになってるのもあるんだけど、あれは
ブログとの切り分けを考えた時に使ってみたもので
それっきり。

なので、過去の日記はこのライブドアブログ分は
全部読めるし、全体公開だしと言って読んでる人もいないだろうし
という。

面白い縁があって、元々ブログを始めたのはNAVERジャパンのブログだったんだけど
ブログサービスが終了してしてしまい、ほぼ同じ機能を持った今のライブドアブログに
移行してきたわけだ。
当時はまだ移行ツールなんて無かったんで、NAVERブログの過去約2年分の
データはデジタルの海に沈んだ...。
しかし、すったもんだの挙句にライブドアの親会社がかつてNAVERジャパンを運営していた
LINEとなったので、結局はNAVERとのつながりが切れていないのである。

因果は廻る糸車である

罪深い生き物なので、突然無性にチョコレートが食べたくなるのだ。
そんな時に俺が手を出すのは、某大手百円均一チェーンのPB商品である板チョコ。
区分上は準チョコなんだけど、これのビターがビターっと美味い。

ホント、袋開けたら試合後のハリマオよりも早く喰える自信がある。
尤も、ハリマオは準チョコを許さないかもしれないが。
話は変わるけど、ハリマオ戦に向けた特訓の時のゴロマキ権藤の
カッコよさったらないよね。

108円で120gのボリューム感、気が向いたらどうぞ

フィチャーホン向けツイッタークライアントの雄モバツイが
14日にサーヴィスを終えるにあたって、クライアントの移行をせねば
ならんのである。

調べたところ、現存するクライアントはユビッターとモバッターの2択。
さらに調べて、ユビッターに決定。
最初の認証こそPCが必要とあったが、問題なくSKY-1から認証できた。

当面は動作確認やNGワードの登録なんかを優先するけど
ユビッターとは長い付き合いになるのか?
俺のスマホ移行が先なのか、さてどうなる!

川崎109シネマズで「この世界の片隅に」をようやく鑑賞。
金曜日に発券した時には、まだまだ余裕だった席も
当日になってみりゃあ満員。
話題が人を呼ぶという格好の展開だね。

入場前にパンフを購入。
この映画の製作の経緯を考えたら、パンフに1000円は高くない。
これによって俺の中で1000円のパンフを買う映画監督は押井守と片渕須直両監督となった。
パンフ購入ランクの最高位である。

戦前を知る作品としては向田邦子のエッセイ「父の詫び状」とかがあって、
戦前全ての時代が暗かった訳じゃない事は頭ではわかったんだけど、
こうやって、アニメで表現されるとより伝わるね。
その時代だって、キャラメルやチョコレートがあってクリスマスもあった。
すずさんが海苔を届けに行った翌年の昭和9年には「巨人軍」が誕生し
2年後には日本で初のプロ野球の試合が行われた。
つまり、戦前もある程度の時期までは明るくて豊かな時代だったわけだ。
その後、開戦を迎えて徐々に物が無くなって食卓の光景も変わっていくんだけど。

この作品は淡々とした生活を描く中で、徐々に変わっていく生活の有り様で
何が起きているのかを伝えている事である。
特にね「その9日後」
という表現の見事さ。
ぐうの音も出ない。

色々と説明しないと気が済まない映画が多い中この作品は観る側に
考える余地を与えてくれる。

良い映画だったな。
年内にもう一回観られると良いんだけど

今日は早起きして、末広亭か浅草演芸ホールに行くつもりだったんだけど
目が覚めたら11時過ぎ...。

これは絶対に神が俺に与えた「無料配信終了までにガルパンを見とけ」という
思し召しなんだろうと前向きに捉えて、続きを見始める。
TVシリーズ残り3本とOVAのアンツィオ高戦。

残るは劇場版だけ

プライムで期間限定配信されている「ガールズ&パンツァー」である。
この辺で、見ておかないと今後見るチャンスが無いかなと思い
軽い気持ちで見始めたが...
まあ、人気になるのがわかるわ。

萌えであり、スポ根でもあり、親兄弟の確執ありとドラマ性が高いじゃないの。
戦車のバトルシーンなんて「パットン大戦車軍団」のスタッフが見たら
腰抜かすよね。
2週間の限定配信なので全12話を早めに見終わらねばならぬ。

俺は華ちゃん推し

11月の終わりにプライムビデオは、サンライズ系のアニメを大量投入!
勇者シリーズにエルドランシリーズ、さらにはダイターン3にこれまで1話無料だった
イデオンまでもがラインアップに加わった。

先にザンボット3がラインアップに入ってるので
年末のカウントダウンをザンボット3→イデオンと見て、重〜い気持ちで
正月を迎える事が出来る訳だ。
やらないけど。

勇者シリーズが入ったってことは、俺は日常的にファイバードやジェイデッカー、
さらにはガオガイガーを持ち歩く男になったのだ。
待ち合せの時間や寄席の仲入りの時にスッと見るガオガイガー31話「さらばGGG」!
とかが出来るという事は、俺のい人生に確実に余裕を与えるね。

いや〜入ってよかったアマゾンプライム。
で、当初の目的だったアマゾンズを見る時間がどんどんなくなる...。

11/31って無いのかよ!?

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