今回の「マンデーナイトを楽しむ会」会場は、横浜の白楽。
しかも今回は、焼鳥を徹底的に食べ尽くすのである。
本来ならば食材で分けるべきなんだけど、俺は塩派。
特に皮は塩。
行きがてら
「横浜の蕎麦界には味奈登庵の富士山盛りがあるのだ!」
と聞かされた俺は、富士山盛りにちょっと惹かれた。
だって、蕎麦を富士山盛りですぜ。
きけば、ゆで太郎の特盛よりも多いというではないの。
日頃、蕎麦に埋もれて死にたいとすら思っている俺には、
捨て置けない話。
調べたら、関内店がある。
文体の近くらしいので、今度ハマスタついでに行ってみよう。
俺が富士山盛り食ってから、カープ戦を観れば、フィオレンティーナが
富士山みたいな弾道のホームランを打ってくれるかもしれない。

で、目的の、焼鳥屋。
いやもうね、メニュー見たらパラダイスですわ。
どのメニューも「俺を食え!!」って言ってるような感じ。
ガンガン注文→ガンガン平らげる→ガンガンカウンターに皿が重なる。
いや、皿は店員が下げに来なかっただけ。
しかしさ、焼肉もそうだけど、焼鳥も、獣肉を焼くって思ったヤツを
表彰したいね。
なんでこうも旨いのか。
激辛ソーセージ大して辛くなかったけど。
飲み食べ放題なので、座布団の下に串を隠さなくても値段が
決まってるし。
此の店、関東には日吉と白楽にしか無いのが残念。
もっとあって良いのに。

焼鳥食いながら、会話した結果、やっぱりフザケンナ非実在青少年
ってこと。